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<title>独学でTOEIC990点を目指す！</title>
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<description>TOEIC学習開始から2年で980点を取得。TOEIC対策のための様々な方法・手法の模索を中心に、趣味としての英語、単なる日記、その他何でも書いていきます。「あまり点数は意識しないで、自分の持っている力を100％出す、全力を尽くすということだけを考えて。」ｂｙ神崎正哉先生</description>
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<title>THIS IS IT</title>
<description> マイケル・ジャクソン THIS IS IT（1枚組通常盤）(2009/10/28)マイケル・ジャクソン商品詳細を見る「人生の旅の中には、いくつかの岐路があり、私自身の意志よりも、もっと大きな他力に動かされている。その考え方は今も変わらないが、私の心の中に、このひとすじの道を歩こうという意志的なものが育ってきたのではないだろうか。いわば私の心の据え方、その方向というものが、かなり、はっきりと定まってきた気がする。しかし、や
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002MHA3TM/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515YY6%2B%2BevL._SL160_.jpg" alt="マイケル・ジャクソン THIS IS IT（1枚組通常盤）" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B002MHA3TM/iamcrfo-22" target="_blank">マイケル・ジャクソン THIS IS IT（1枚組通常盤）</a><br />(2009/10/28)<br />マイケル・ジャクソン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002MHA3TM/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />「<strong>人生の旅の中には、いくつかの岐路があり、私自身の意志よりも、もっと大きな他力に動かされている。<br />その考え方は今も変わらないが、私の心の中に、このひとすじの道を歩こうという意志的なものが育ってきたのではないだろうか。<br />いわば私の心の据え方、その方向というものが、かなり、はっきりと定まってきた気がする。<br />しかし、やはりその道は、明るい烈しい陽に照らされた道でも、陰惨な暗い影に包まれた道でもない。<br />早朝の薄明の中に静かに息づき、坦々として、あるがままにある、ひとすじの道である。</strong>」<br />（東山魁夷：ひとすじの道より）<br /><br />先日マイケル・ジャクソンの「<strong>THIS IS IT</strong>」を観て来ました。<br />TOEIC受験からしばらく離れることを決め、さびしく思う反面、少しばかり心に余裕が生まれたのかもしれません。<br />そのせいか、久しぶりに映画館に足を運ぼうという気持ちになってきたようです。<br />学生の頃は「月刊SCREEN」を欠かさず購入し、毎月数本の映画を観に出かけるくらい映画が大好きだったのですが、ここ数年は、すっかり足が劇場から遠のいている状態でした。<br />新宿ピカデリーは平日にもかかわらず場内は満員、映画館にいるというよりも、ライブ会場にいるような感覚。<br />今年の夏、ロンドンのThe O2において、連日行われるはずだったマイケルのコンサート。<br />彼が急逝してしまったため、残念ながらそれは幻となってしまったのですが、「THIS IS IT」はそのリハーサル映像を編集して作られたドキュメント映画です。<br />リハーサルにもかかわらず、本番さながらの、驚くほど熱の入った圧倒的な迫力のあるステージ。<br /><br />「<strong>練習なんだから、フルボイスで歌わせないでくれよ</strong>」<br />「<strong>いやいや、だってその方が気分良いだろ？<br />実際、気持ち良さそうだったじゃないか、MJ！</strong>」<br /><br />マイケルと監督のやり取りからも、どれだけ彼らが真剣にリハーサルに臨んでいるのかがうかがいしれます。<br />僕は取り立てて、特別にマイケルのファンというわけではないのですが、「THIS IS IT」からは、たくさんことを得ることができました、そして大いに共感しました。<br />・<strong>彼の持っている魅力、なぜあんなにも彼は人を惹きつけるのか</strong><br />・<strong>たとえ練習といえども、徹底して妥協しない彼の姿勢</strong><br /><strong>・ファンのためであれば、どんなに小さな部分でも何回もすぐにその場で繰り返してやり直しを行い、納得してから次へと進むことへのこだわり</strong><br />・<strong>マイケルをサポートするメンバー全員への思いやり、そしてそれに必死の形相で応えようとするダンサーやミュージシャンたちの熱い胸のうち</strong><br />常に“完璧”であることを追求するマイケルの姿勢から学べることは、枚挙にいとまがありません。<br />また、マイケルはコンサートをやり続けながら世界中を走り回り、そうやって年を重ねていくことを好ましく思ってはいなかったそうです。<br />以前、インタビューでこのようなことを語っていました。<br /><br />「<strong><span style="color:#0000ff">そろそろライブではなくて映画をやりたい</span>。<br />“<span style="color:#0000ff">カタチとして残るもの</span>”<span style="color:#0000ff">を作りたい</span>。<br /><span style="color:#0000ff">ライブはカタチとして残すことができない、とても儚いものだ</span>。<br /><span style="color:#0000ff">でも映画だったら時間を止めることができるからね</span>。</strong>」<br /><br />リハーサルの映像をつないだ映画であるにもかかわらず、恐ろしいほどの臨場感・・・映画鑑賞というよりも、完全にあれはライブです、コンサート会場にいる錯覚すら起こさせました。<br />個人的には“Beat It”が本当にカッコ良かったです、痺れました。<br />オーディションで選び抜かれた女性ギタリストが、当時話題をさらったライト・ハンド奏法でソロを弾くのですが、エディ・ヴァン・ヘイレンの弾いていたオリジナルに非常に忠実で、なおかつよりダイナミックな演奏。<br />聴いていて鳥肌が立ちました。<br />ミュージシャンもダンサーも、一流の中の一流だけが集められたステージ。<br />オーディションでは、どんなにダンスが上手でも、それは最低限のこと、当たり前のこと。<br />そこにプラスαの“華”がなければ、ツアーのメンバーにはなることはできません。<br />マイケルがあれだけ支持されている理由が、この「THIS IS IT」の中に全て濃縮して詰め込まれていると言っても過言ではないと僕には感じられました。<br />たとえファンではなくても、彼がどれだけ凄い人間であるのかということ。<br />そして常人には計り知れない大きさの、有り得ないくらい大きな夢を実現するために、マイケルは自分の人生をかけて取り組んできたんだということ。<br />本当に興奮しました、できればまた観に行きたいです。<br />そして絶対に劇場で観るべき映画です。<br />観にいって本当に良かったです、とても幸せな時間を過ごすことができました。<br /><br />オーディションに参加した人たちがこんなことを言っていました。<br /><br />「<strong><span style="color:#ff0000">人生って、なんだか辛いことばかりだよね</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">生きている意味、何なのかなって考えたりもする</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">でも、こうやって彼のコンサートに出るためにオーディションを受けることができた</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">彼が僕を動かしたんだ</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">彼がみんなを動かしたんだ</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">僕もいつかみんなを動かすことができるような存在になりたい</span></strong>。」<br /><br />自分の道は自分で決めると、よく人は言います。<br />けれども、人生の岐路に立ったとき、実は自分の意志以上に大きな何かしらの力が働き、その力が自然とそのときの自分にふさわしい方へと、きっと導いてくれているのではないのでしょうか。<br />非常に運が良いことに、僕の周りにはいつも自分が岐路に立ったときに正しい方向へと導いてくれる学習仲間、そして先生方がいます。<br /><br /><strong><span style="color:#0000ff">今まではずっとみんなが僕を動かしてくれました</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">そして自分の目標に向かって今もまっすぐに進むことができていると思います</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">僕もいつかはみんなを動かすことができるような存在になりたい</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">たった1人でも良いので、誰かが岐路に立ったときに助けてあげられるような存在に</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">それが今まで僕を支えていてくださった人たちへの恩返しになるから</span></strong>。<br /><br />これからも、努力は報われるということを少しでも示していければと思っています。<br />今はそんなに大それたことはできてはいないかもしれないけれども、目標を持って日々継続していくことが大きな力になるということを示すことができれば、それが誰かの力になるかもしれないと信じています。<br />滅多に更新しないブログを訪問してくださって、本当にありがとうございます。<br />心から感謝しています、お互いがんばっていきましょう。<br /><br />“<strong><span style="color:#ff0000">THIS IS IT</span></strong>”<br />（<strong><span style="color:#ff0000">やるなら今しかない</span></strong>）<br /><br />お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=209124" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T19:33:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>HUMMER</dc:creator>
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<title>「極めろ！」</title>
<description> （ヒロ前田先生のメッセージを部屋の壁に貼りました）今回は最近1週間の間に取り組んできた学習内容（TOEIC関連のみ）を簡単にまとめてみます。（使用中の教材）①「TOEICテスト新公式問題集　Vol.4」シャドウイング専用です。リスニングパートを1.5倍速にしたものを毎日100～200問、ディレクションを含めた全てをシャドウイングしています。朝起きて、前日から室内に干してある洗濯物をたたみ・同時に洗濯機をまわし・脱水が済んだ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/091007_123432.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/091007_123432.jpg" alt="" border="0" width="240" height="320" /></a><br />（<strong><a href="http://toeic-info.jugem.jp/" target="_blank" title="ヒロ前田先生">ヒロ前田先生</a></strong>のメッセージを部屋の壁に貼りました）<br /><br />今回は最近1週間の間に取り組んできた学習内容（TOEIC関連のみ）を簡単にまとめてみます。<br />（使用中の教材）<br />①「<strong>TOEICテスト新公式問題集　Vol.4</strong>」<br />シャドウイング専用です。<br />リスニングパートを1.5倍速にしたものを毎日100～200問、ディレクションを含めた全てをシャドウイングしています。<br />朝起きて、前日から室内に干してある洗濯物をたたみ・同時に洗濯機をまわし・脱水が済んだものを干す作業をし、その後PCを立ち上げてニュースを読み終えるまでがシャドウイングの時間です。<br />朝ごはんを食べる前までにこの練習は終了させることにしています。<br />（所要時間：約30～60分）<br /><br />②「<strong>TOEIC TEST究極単語(きわめたん)Advanced 2700</strong>」<br /><strong><a href="http://www.takke.jp/" target="_blank" title="PSS">PSS</a></strong>を使用し、4択問題として毎日100～200個をテストしています。<br />英語→日本語にするテスト形式で行い、反射的に解答できるように練習をしています。<br />スピードを重視しているので、100問中2～3問を間違ってしまうことが多いです。<br />（所要時間：約5～10分）<br /><br />③「<strong>極めろ！リスニング解答力 TOEIC TEST</strong>」<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883194728/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51imaBfLtzL._SL160_.jpg" alt="極めろ!リスニング解答力TOEIC TEST―韓国でシリーズ170万部突破!英語のカリスマ イ・イクフンのStep by Step講座" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4883194728/iamcrfo-22" target="_blank">極めろ!リスニング解答力TOEIC TEST―韓国でシリーズ170万部突破!英語のカリスマ イ・イクフンのStep by Step講座</a><br />(2009/03)<br />イ イクフン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883194728/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />現在2周目に入っています。<br />出勤前に行うことが多いです。<br />（所要時間：約60分）<br /><br />最初は1日1パート分進め（途中やらない日もありましたので）1週間で1周させました。<br />PART1には、<br />“<strong>The cup is being rinsed with water.</strong>”<br />のように、最新のTOEICに出題されたものと似たような問題も数多く収録されているところが凄いです。<br />また、<strong>特にPART2とPART3対策が非常に充実しています</strong>。<br />PART2対策として、恐らく出題されるであろう、ほぼ全てのパターンのQ&Aが音声としても収録されており、PART3～4対策として先読みの重要さ（=いかに速くQuestionと選択肢を読むべきか）が力説されています。<br />そして、<br />「非常に親切な作りだな」<br />と感じたこととして、<br />・<strong>1問1問の解説が非常に詳しく、不正解の選択肢に対しての解説も丁寧にされています</strong><br />・<strong>初級者から上級者に対してまで、学習者のレベル別に“先読み”をやる方法が詳しく解説されています</strong><br />・“<strong>受身の進行形”などの、やや難し目の部類に入るような問題に関しては、特に詳細に解説されています</strong><br />問題数は合計約250問程度と、それほどたくさん収録されているわけではありませんが、後述する<br />「極めろ！リーディング解答力 TOEIC TEST Part5&6」<br />と同様に、<strong><span style="color:#0000ff">本番の試験とほぼ同じクオリティの問題ばかりで構成されている感があります</span></strong>。<br />「<strong>こんな問題、本番で出ないだろう</strong>」<br /><strong>と感じさせるような問題は、ほとんど掲載されていません</strong>（あくまでも個人的な感覚ですが）。<br /><strong><span style="color:#0000ff">故イ・イクフン氏のTOEICに対しての徹底的な研究の成果が、遺憾なく発揮されている良書だと思います</span></strong>。<br /><strong>弟子が師匠の意志を引き継ぎ、きっと苦心しながらも世に出した乾坤一擲・会心の問題集</strong>。<br />本気でリスニング学習に取り組もうと思っている学習者の方に、本当にお勧めの1冊です。<br /><br />④「<strong>極めろ！リーディング解答力 TOEIC TEST Part5&6</strong>」<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883194736/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eKU5sSO6L._SL160_.jpg" alt="極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part5&6" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4883194736/iamcrfo-22" target="_blank">極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part5&6</a><br />(2009/09)<br />イ イクフン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883194736/iamcrfo-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />（コンテンツ）<br />１．PART5 文法問題対策<br />01.動詞の種類　 02.動詞の時制　 03.受動態　 04.不定詞　 05.分詞　 06.動名詞　 07.代名詞　 08.名詞・冠詞　 09.形容詞　 10.副詞　 11.前置詞　 12.接続詞　 13.関係詞　 14.仮定法　 15.比較・最上級　 16.省略・倒置 文法実践問題40問<br />２．PART5 語彙問題対策<br />01.主要動詞TOP10　 02.注意を要する動詞　 03.主要名詞TOP10　 04.注意を要する名詞　 05.複合名詞　 06.物を表す名詞VS人を表す名詞　 07.主要形容詞TOP80　 08.注意を要する形容詞　 09.主要副詞TOP10　 10.前置詞を使った副詞句　 11.混同しやすい単語 語彙実践問題40問<br />３．PART6対策<br />PART6例題　実践問題12問<br /><strong>総問題数　例題1078問　実践問題92問　合計1170問</strong><br /><br /><strong><a href="http://texkatotoeic422.blog33.fc2.com/" target="_blank" title="TEX加藤さん">TEX加藤さん</a></strong>がブログで紹介されていたので、すぐにリスニングの本とセットで購入したこの本。<br />ゆっくりじっくりと進め、現在2周目に入りました。<br />開始後すぐに、TOEIC学習初期に何回も繰り返してチャレンジをした、<br />「<strong>TOEIC TEST文法別問題集―200点upを狙う780問</strong>」<br />を思い起こさせてくれたボリュームと体裁。<br />石井辰哉先生のこの本に対しては、非常に苦戦した思い出が多くを占めます。<br />それでもあのボリュームの本を完全にモノにできた時の達成感はとてつもなく大きかったなあ、という記憶も同時に残っています。<br />「極めろ！リーディング解答力 TOEIC TEST Part5&6」<br />に掲載されている問題には、難解なものは非常に少なく、この本も<strong><span style="color:#0000ff">本番の試験とほぼ同じクオリティの問題ばかりで構成されていると感じました</span></strong>。<br /><br />1日1時間程度、使える時間に応じて約100～200問（3～4Unit分）をじっくりと進めています。<br />間違えた問題は全てポイントをごく簡単にノートに書き写し、解説を熟読することにしています。<br />初見で自分が<br />「何故それが正解になるのか」<br />を解説できる問題の解説はサッと読み流しています。<br />（所要時間：約60分）<br /><br />（1周目終了時の結果）<br />＊僕の学習時の基本ルール：自分で解説が出来ない、あるいは消去法を使って正解した問題は<strong>全て不正解とする</strong><br /><br />正答数1032問正解/1170問中（実践問題を含む全問）<br />・文法パートで97問不正解<br />・語彙パート+PART6で34問不正解<br />・正答率88.2%<br /><br />（参考記録：学習仲間たちの正答率・みなさんのブログの記事より）<br /><strong><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/abcsyu123" target="_blank" title="Tommyさん">Tommyさん</a></strong>　1052/1078=<strong><span style="color:#0000ff">97.6%</span></strong><br /><strong><a href="http://tosakentaro.blog82.fc2.com/" target="_blank" title="土佐犬さん">土佐犬さん</a></strong>　1028/1078=<strong><span style="color:#0000ff">95.4%</span></strong><br /><strong><a href="http://ma3ma3.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank" title="masamasaさん">masamasaさん</a></strong>　0975/1078=<strong><span style="color:#0000ff">90.4%</span></strong><br /><strong>HUMMER</strong>　1032/1170=<strong><span style="color:#ff0000">88.2%</span></strong><br />＊Tommyさんと土佐犬さんとmasamasaさんの結果は実践問題の92問分を除いてあります。<br />＊実践問題の難易度は個人的には本番の公開試験と大差なく感じましたので、仮に全員が1170問全て解答した場合でも、正答率はほぼ変化がないと思われます。<br /><br />みなさん本当に凄いです、僕は90%以上の正答率を出すことができませんでした。<br />しかしこれも全て、<strong>今までの努力の差です</strong>。<br />Tommyさん、土佐犬さん、そして自らイベントを立ち上げ、1日で見事1周をやり遂げたmasamasaさん。<br /><strong>僕以上に努力している人たち、その尊敬する学習仲間たちが、僕よりも良い結果を出すことは必然です</strong>。<br />この本の中の問題には、138問、初見では解説できない問題がありました。<br />全てを徹底的に・完璧に復習し、今月末までに1170問全ての解説ができるように学習していきます。<br /><br />今月のTOEICまでは上記の4点を中心に学習を進めていく予定です。<br />もちろん外出時（=電車に乗るとき）は、<strong>特急シリーズの3冊</strong>をカバンに携えることを怠らないようにしています。<br />夜は大分肌寒くなってきましたね。<br />運悪く体調を崩してしまったときは勉強どころではありませんが、そんな時は焦らずにちゃんと休んで早めに回復するよう努める方が良いと思います。<br />そして万全の体調に戻した上で、普段の2倍・3倍の学習をして取り戻していけば良いと思います。<br />毎日学習することは、もちろん大切であり必然ですが、体調の管理はそれ以上に重要なことだと僕は思います。<br />ここを訪れてくださるみなさんが、毎日健康的に楽しくTOEIC学習を継続していけることを願っています。<br />お互いがんばっていきましょう！<br /><br />（追記）<br />先月受験したTOEICのスコアシートが届きました。<br /><strong>足りない部分は努力で補う</strong>、それしかありません。<br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090913score-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090913score-2s.jpg" alt="" border="0" width="120" height="89" /></a><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090913score-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090913score-1s.jpg" alt="" border="0" width="120" height="42" /></a><br /><br />お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=209124" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>TOEIC</dc:subject>
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<dc:creator>HUMMER</dc:creator>
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<title>You only live once.</title>
<description> 「HUMMERさん、私が、何が嬉しかったかって、始めて出会った参加者同士がいきなり打ち解けて、いきなり全開でTOEICの話をして、参加後にお互いのブログを訪問し合ってコミュニケーションをしていることなんです。HUMMERさんはもうそういう気持ちをよく分かっているんですね。既に仲良くなったブロガーさんと気楽に飲むオフ会もいいですが、こういう新しい輪が広がっていくオフ会に立ち会うのもいいものですね。いろいろサポートい
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20080514031029.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20080514031029.jpg" alt="アツイコトバ" border="0" width="195" height="284" /></a><br /><br />「<strong>HUMMERさん、私が、何が嬉しかったかって、始めて出会った参加者同士がいきなり打ち解けて、いきなり全開でTOEICの話をして、参加後にお互いのブログを訪問し合ってコミュニケーションをしていることなんです。<br />HUMMERさんはもうそういう気持ちをよく分かっているんですね。<br />既に仲良くなったブロガーさんと気楽に飲むオフ会もいいですが、こういう新しい輪が広がっていくオフ会に立ち会うのもいいものですね。<br />いろいろサポートいただきありがとうございました。</strong>」<br />(<strong><a href="http://ojim.at.webry.info/200909/article_23.html" target="_blank" title="OJiM監督">OJiM監督</a></strong>のブログ記事のコメント欄より引用)<br /><br />先日明治大学にて行なわれた、<br /><strong><a href="http://www.toeic.or.jp/sw/swin/setumeikai.html?eno=10061" target="_blank" title="TOEICスピーキングテスト／ライティングテスト説明会＋スピーキング・ライティングの『効果的』トレーニング法">TOEICスピーキングテスト／ライティングテスト説明会＋スピーキング・ライティングの『効果的』トレーニング法</a></strong><br />に参加してきました。<br />千田先生のお話が予想以上にとても面白く、非常に有意義なセミナーでした、参加して大正解でした（内容に関しては、学習仲間の<strong><a href="http://toeicsavvy.exblog.jp/12457094/" target="_blank" title="Azuriteさん">Azuriteさん</a></strong>や<strong><a href="http://mezasetoeic900.blog114.fc2.com/blog-entry-520.html" target="_blank" title="ペンギン太郎さん">ペンギン太郎さん</a></strong>、そして<strong><a href="http://ahalfyear.blogspot.com/2009/09/blog-post_27.html" target="_blank" title="三羽四郎二郎さん">三羽四郎二郎さん</a></strong>が記事にされていらっしゃいますので割愛します）。<br />もともと「<strong>勉強は１人でやるものだ</strong>」という考え方を持っていましたが、仲間と一緒に勉強するのってなかなか良いものです、もちろん、超・集中してメリハリをつけたスタイルで取り組んでいます。<br />また、今回のようなセミナーに参加すると、ともすると空っぽになりそうな自分のやる気を貯蔵するためのタンクの中に、純粋な極上のエナジーを目一杯いただけます、本当にありがたいことです。<br />1つだけ今回のセミナーに関して書かせていただくと、書きたいことは<br /><strong><span style="color:#ff0000">You only live once.</span>　</strong><br />この1点に尽きます。<br />0～80の数字が書いてある横向きの棒グラフが資料に載っていました。<br />千田先生は、今まで生きてきた時間の部分に線を引きグラフを二等分させ、さらに今から80までの中心部分に、もう1本線を引くようにおっしゃいました。<br />棒グラフを三等分した真ん中の部分。<br />そこが自分の人生の中で、何かを成し遂げるために使うことができる時間である、そんな感じのことを千田先生はおっしゃいました（勝手に自分でそう解釈してしまいました）。<br /><strong><span style="color:#0000ff">視覚化した自分の自由になる人生が、なんと短いことか・・・同時に今まで、もうこんなにも長い時間を人生で費やしてきたのかという思い・・・</span></strong>。<br />英語の学習法に関して有意義なのはもちろんのこと、僕が再認識したことは<strong><span style="color:#ff0000">日々、1日1日を大切にしなければいけないということ、そして僕の人生を素晴らしいものにしてくださっている学習仲間の人生も素敵なものになってほしいという気持ち</span></strong>。<br />分かっているはずだったことをあらためて意識し、それを行動に移すためのきっかけとなる最高のセミナーでした、千田潤一先生、本当にありがとうございました。<br /><br />冒頭のOJiM監督のコメントは「<strong>第1回TOEIC学習者　町田オフ会</strong>」に関してのものです。<br />元々は町田でOJiM監督と、地元の<strong><a href="http://advance999.blog94.fc2.com/blog-entry-125.html" target="_blank" title="ハマちゃん">ハマちゃん</a></strong>、そして僕で飲みましょう、と、7月に横浜で行なわれた<strong><a href="http://www.english-box.com/" target="_blank" title="金井さやか先生">金井さやか先生</a></strong>と<strong><a href="http://toeicblog.blog22.fc2.com/" target="_blank" title="神崎正哉先生">神崎正哉先生</a></strong>のセミナーの飲み会で話をしたことがきっかけでした。<br />OJiM監督が、<br />「<strong>町田近辺の人、誰かいたら呼びましょうか？</strong>」<br />とおっしゃったので、<br />「<strong>もちろん賛成です、本気でTOEICに取り組んでいる人・TOEICを愛してやまない人が町田近辺にいましたらドンドン呼びましょう！</strong>」<br />という流れで開催の運びとなりました。<br />“<strong><span style="color:#0000ff">始めて出会った参加者同士がいきなり打ち解けて、いきなり全開でTOEICの話をして・・・</span></strong>”<br />TOEICが大好きで、本気で学習に打ち込んでいる人の集まりなのですから、この流れも必然だな、と思う反面、監督と同じく僕も嬉しくてたまりませんでした。<br />ブログ上でも、そしてリアルな場でも良いので、今後も微力ながら学習仲間のみなさんのモチベーションを高める手助けができると嬉しいです（こんなことを言っておきながら、実は一番モチベーションを高めていただいているのは、間違いなく僕なのですが）。<br /><strong><span style="color:#ff0000">TOEICの勉強を本気でがんばっている人に、悪い人はいません、少なくとも僕の認識では</span></strong>。<br />TOEICの勉強を始めた最初の頃、2006年の夏～2008年の春辺りまでの約2年間、僕はリアルに会える学習仲間は1人もいませんでした。<br /><strong><span style="color:#0000ff">僕がTOEICの勉強をやっていることを知っている人は、周りには誰もいませんでした</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">ブログを通じてのつながりだけが、僕の学習を継続させる唯一のモチベーションでした</span></strong>。<br />悩んでいる人、迷っている人は動くべきです。<br /><strong><span style="color:#ff0000">自分1人で光合成を行えるような、発電できるようなパワーを持っている人以外は、TOEICの学校でも、無料のセミナーでも、ともかく何でも良いのでリアルな学習仲間を作ることをお勧めします、がんばっている人たちと同じ空気を吸われることをお勧めします</span></strong>。<br />そこから得られるものは、間違いなく想像以上に大きく、かけがえのないものになるはずですから。<br />いよいよ10月です、今年最後の四分の一です。<br /><strong>今の努力が明日の幸せに、そして今年の努力が来年の幸せにつながると信じてがんばっていけると良いですね</strong>。<br /><br />最後に、仕事が辛くて辞めたくなっている、英語学習どころではなくなっている学習仲間へ。<br />今、辛い思いをしているという事実があるのはもちろん分かります。<br />でも、それがどれだけ深くて厳しい辛さなのかは、本人ではない僕には分かりません。<br />それでも、どれだけ参考になるかは分かりませんが、今、僕の頭に浮かんできていることを率直に伝えたいと思い書かせていただきます（彼以外にも、もしかすると仕事が辛くて辞めたくなっている人、英語学習が手につかない人もいるかと思います、そういう方々へのエールとして、彼個人のブログへのコメントとは別に、あらためてここに僕の気持ちを記そうと思います）。<br /><br />もう5年も経ちますが、月収8万円の日々はかなりキツかったです・・・。 <br />当時ヤンマガでやっていた「赤灯えれじい」という漫画があったのですが、僕の生活こそリアル赤灯えれじいでした。 <br />雨だろうが、何だろうが当然休みはナシ、現場の人たちにはよく怒鳴りつけられ、走れと言われて走り、声をもっと出せと言われては大声を出して車の誘導をし、長いときには朝の7時から夜の11時まで赤灯を振っていました。 <br />生きるのに精一杯だったので、2004～2005年の間は、英語の勉強どころではありませんでした。 <br />英語の勉強をする、という発想すら当時の僕の頭の中にはありませんでした。 <br />自己都合の退職だったので失業手当もすぐには出ず（結局1ヶ月分しかもらいませんでした）、何とか生きていくためには毎日辛いアルバイトをやり続けるしかありませんでした。 <br />30歳を過ぎていたので、そう簡単には割りの良い仕事も見つかりませんでしたからね。 <br />今でこそ笑い話に出来ますが、当時の僕はホント、笑えませんでした。 <br />もし仕事を辞めるのでしたら、絶対に次の仕事を見つけてからにしたほうが良いです。 <br /><strong>お金なんか無くたって、幸せな生活は出来ます</strong>。<br /><strong>それでも最低限、生活していくためのお金は必要です</strong>。 <br />働かなくても1～2年は生活できる貯金があるのでしたら大丈夫ですが・・・。 <br />今回、大変なことがあったことも重々理解しています。 <br />職場の雰囲気も、とても厳しいようですね。 <br />でも、負けないで下さい。 <br />今が人生で最悪の瞬間かもしれません。 <br />だからこそ、これより下は無いじゃないですか。 <br /><strong>今が自分の人生を変えるチャンスじゃないですか</strong>。 <br /><strong>心も体も鍛え始めるチャンスじゃないですか</strong>。 <br /><strong>今を、今日を変えないと明日は変わりません</strong>。 <br />何だか、ちょっと熱くなってしまい申し訳ないです。 <br />仕事を辞めるのは自由ですし、結局決めるのは自分自身です。 <br /><strong><span style="color:#ff0000">自分の人生の責任は、自分しか取ることができないからです</span></strong>。<br />どうしても辞めたいのでしたら、今のところで働きながら求職活動を始めてみてはと僕は思います。 <br />どちらにせよがんばってください、今までどおり応援していますので。<br /><br />お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=209124" 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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<title>きっとうまくいく</title>
<description> Life is very short and there’s no time for fussing and fighting my friendI have always thought that it’s a crimeSo I will ask you once againTry to see it my wayOnly time will tell if I am right or I am wrong人生は短いから喧嘩している時間なんかない僕はいつもそんなことは罪だと考えてきただからもう１度君に聞く僕のように考えてごらん僕が正しいのか間違っているかは、ただ時が経てば分かるさ(The Beatles “We 
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090918192604d82.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/20090918192604d82.jpg" alt="人生は、今の連続でできている" border="0" width="250" height="250" /></a><br /><br /><strong><i>Life is very short and there’s no time for fussing and fighting my friend<br />I have always thought that it’s a crime<br />So I will ask you once again<br />Try to see it my way<br />Only time will tell if I am right or I am wrong<br /><br />人生は短いから喧嘩している時間なんかない<br />僕はいつもそんなことは罪だと考えてきた<br />だからもう１度君に聞く<br />僕のように考えてごらん<br />僕が正しいのか間違っているかは、ただ時が経てば分かるさ</i></strong><br />(The Beatles “We Can Work It Out”)<br /><br />以前スコアが伸び悩んでいたとき、何度も、<br />「<strong><span style="color:#0000ff">もう、そろそろ限界だからやめようかな</span></strong>」<br />と思ったことがありました。<br />でも、そんなとき、人数こそ今に比べたら少なかったのですが、幸運なことに僕の周りには素晴らしい学習仲間や先生方がいてくださいました。<br />TOEICの勉強をやめようと思ったとき、もうこれ以上はキツイから投げ出そうと思ったとき、僕を救ってくれた人やコトバがありました。<br />今、僕は990点を獲ることをずっと目差していますし、そのスタンスは1mmも変わりません。<br />絶対に990点を獲りたいので、これからも目差し続けます。<br />先日のTOEICを受けた後、受験会場から帰宅の途につく人の流れの中で、いつもとは違うことを考えている自分に気がつきました。<br />試験後に、明るい顔で会場を後にする人の少なさ・・・いつも感じることですが、今回は何故だかそれが顕著に感じられたんです。<br />ブログを通じて、そして色々なセミナーや学習会を通じて受験した仲間の出来はどうだったのか・・・試験が終わった直後、すぐに携帯にメールを下さった<strong><a href="http://tosakentaro.blog82.fc2.com/" target="_blank" title="土佐犬さん">土佐犬さん</a></strong>、<strong><a href="http://ojim.at.webry.info/" target="_blank" title="OJiM監督">OJiM監督</a></strong>、そして<strong><a href="http://miraclek2.blog81.fc2.com/" target="_blank" title="k2">k2</a></strong>・・・いずれも900点レベルの実力がある学習仲間たちです。<br />その次元にいる仲間に対しての心配は不要だと思っています。<br />彼らは自分のやっていることが“見えている”からです。<br /><strong><span style="color:#0000ff">気になるのは500点台や600～700点台、そして800点台を目差している仲間たちのことです</span></strong>。<br />試験直前の意気込みを記事で拝見し、果たしてその意気込みどおりに実力を発揮できたのか、今まで継続してきた努力を余すところ無く本番に反映させることができたのか・・・。<br />悔いなく、自分のベストを尽くすことができたのか・・・。<br /><br />ハッキリとした理由をうまく表現することは難しいです。<br />ただ、TOEICに一生懸命取り組んでいる仲間たちを応援したい気持ちが、最近は今まで以上に大きくなってきました。<br />僕は990点を獲っていないのですから、そんな大それた、偉そうなことを言う資格はありません。<br />人のことを気にする前に、自分の目標達成を何とかしろ、と、きっとこれを読んだ方たちには思われることでしょう。<br /><strong>それでも、TOEICの勉強を真剣に毎日がんばっている仲間たちには報われて欲しい</strong>。<br />僕にいつも力を与えてくれる、努力を継続している学習仲間たち、あるいは実際にセミナーや勉強会で一緒に学んでいる仲間たち。<br />たかが2～3年の継続の結果に過ぎないかもしれないけれど、僕が味わうことのできた幸せな気持ちを、少しでも良いからみんなに味わって欲しい。<br />ここまでがんばってきて本当に良かった、といえる達成感を少しでも良いからみんなに味わって欲しい。<br />そんなことを考えながら、先日の<strong><a href="http://toeicblog.blog22.fc2.com/blog-entry-698.html" target="_blank" title="TBR">TBR</a></strong>に参加していました。<br /><strong><span style="color:#ff0000">人生は短い</span></strong>。<br />悲しいことですが、そんなことを間接的に感じる出来事が最近ありました。<br /><br /><strong><span style="color:#ff0000">明日をよくするためには、今日を精一杯生きるしかない<br />明日が運良く良い日になることはあるかもしれないけれど、どうせなら、自分の力で良い日にしたい<br />今がんばれば、明日が良くなる<br />明日が良くなれば、未来が良くなる<br />その積み重ねが、きっと大きな結果につながる</span></strong><br /><br />まだまだ発展途上の僕ですが、一人ではここまで来ることはできませんでした。<br />僕の周りにいる、大勢の努力家の学習仲間、そして尊敬する先生方の存在に心から感謝しています。<br /><br />TOEIC・英語学習記録　7月8日（水）～9月14日（月）　 <br />【この期間に学習したこと】 <br />（TOEIC学習） <br />01 TOEIC TEST究極単語(きわめたん)Advanced 2700 目指せ!スコア750-900突破　→　Unit31～1+2周+Unit41～26<br />02 Tactics for TOEIC Listening and Reading Test～TOEICテスト新公式問題集 Vol.3のリスニング+Vol.4 1000問シャドウイング　→　9周+2/4+Vol.4×5周(計8600問)<br />03 1日1分レッスン!新TOEIC Test千本ノック!2　→　試験当日に数周<br />04 TOEIC TEST DSトレーニング　→　適宜 <br />05ぐるぐる勉強法（弱点の集大成を、PSSを使い4択問題にして解く）　→　TOEICテスト 新・最強トリプル模試（45問）×1周+新TOEICテスト「出どころ」がわかる完全模試 (63問)×8周 <br />06 新TOEIC TEST神崎式200点アップ術(下)　→　PART5～6のみ1周<br />07 新TOEICテスト「出どころ」がわかる完全模試　→　2周<br />08 5日で攻略新TOEICテスト470点!　→　3周<br />09 TOEICテスト新公式問題集 Vol.4　→　3周<br />10 TOEIC Testクイックチェック Part3・4編　→　1周+5/7<br />（TOEIC以外の英語学習） <br />11 ロングマン英英辞典で単語の意味調べを行い、暗誦練習、そして暗誦したものをノートに書き取る → 適宜<br />12 英会話1000本ノック → 適宜 <br />13 出る順で最短合格! 英検1級単熟語 → 適宜 <br />14 Lang-8 → 適宜 <br />15 iknow! → 適宜<br />16 洋書を読む → 適宜<br />17 TOEIC漢方 → 適宜<br /><br />＊1日あたりのおおよその平均学習時間 → 2時間～3時間程度 <br />＊シャドウイングなどの机に向かう必要の無い学習は、全て通勤時及び家事をしながら行っています（シャドウイングをやっている時間も学習時間に含めています）<br />＊TOEIC特化の学習が、依然と比較して驚くほど減っています、ただし、同じ教材を徹底的に何回も、何回も繰り返すという部分においては、今までのどの時期よりも掘り下げて学習することができています<br /><br />お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=209124" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<title>名古屋オフ会PartⅡ～Red Hot Summer～／ブログ開設2周年の日に記す</title>
<description> この夏、ついに名古屋に遠征する夢が叶いました。名古屋オフ会PartⅡ～Red Hot Summer～、幹事はAzuriteさん。TBR in 名古屋では“エア・ヒラリー”を披露された和製ネイティブです。以前どうしても仕事の都合が合わないために、英語学習の師匠・大西泰斗先生の講演会に出席できず残念な思いでいたとき、Azuriteさんは大西先生からわざわざメッセージを絵葉書に書いていただき、それを送ってくださったこともありました。僕が大いに尊
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/090827_210141_M.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/090827_210141_M.jpg" alt="" border="0" width="240" height="320" /></a><br /><br />この夏、ついに名古屋に遠征する夢が叶いました。<br />名古屋オフ会PartⅡ～Red Hot Summer～、幹事は<strong><a href="http://toeicsavvy.exblog.jp/" target="_blank" title="Azuriteさん">Azuriteさん</a></strong>。<br />TBR in 名古屋では“エア・ヒラリー”を披露された和製ネイティブです。<br />以前どうしても仕事の都合が合わないために、英語学習の師匠・<strong><a href="http://englishatheart.blog60.fc2.com/" target="_blank" title="大西泰斗先生">大西泰斗先生</a></strong>の講演会に出席できず残念な思いでいたとき、Azuriteさんは大西先生からわざわざメッセージを絵葉書に書いていただき、それを送ってくださったこともありました。<br />僕が大いに尊敬の念を抱く素晴らしい学習者であり、英語の先生でもいらっしゃるAzuriteさんにこうしてお招きいただいたこと、本当に光栄です。<br /><br />名古屋にはオフ会初日の午後に到着、駅から徒歩10分のところにある、安いビジネスホテルが宿だったのですが、歩けど歩けど全然見つからず・・・結局１時間以上かけて何とかホテルに到着。<br />その後、初日のオフ会会場となる「満天」のある栄に移動、駅には仕事帰りのAzuriteさんが迎えに来てくださっていました。<br />丁重に挨拶をさせていただき、ガッチリと握手を交わしました。<br />小柄で細身なのに、目にとっても力がある方だな、というのが第一印象でした。<br />そして会場へと移動、まだ開始時刻前だったので僕たちが一番乗りです。<br />ほどなく参加メンバーがぞくぞくと到着。<br />東京や横浜でお会いしたことのある、<strong><a href="http://pattyorino.blog43.fc2.com/blog-entry-153.html" target="_blank" title="pattyorinoさん">pattyorinoさん</a></strong>と<strong><a href="http://mezasetoeic900.blog114.fc2.com/blog-entry-477.html" target="_blank" title="ペンギン太郎さん">ペンギン太郎さん</a></strong>。<br />初対面のメンバーは、英語の先生をやっていらっしゃる<strong><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/iku629/archive/2009/09/01" target="_blank" title="Ikuさん">Ikuさん</a></strong>、そして<strong>Mr.Fさん</strong>。<br />そして、ブログ上では以前からお世話になっている<strong><a href="http://blog.livedoor.jp/usokamakotoka1/archives/51295457.html" target="_blank" title="Woodさん">Woodさん</a></strong>とは、まさに待望の初対面でした。<br />幹事のAzuriteさんは、僕が少しでもたくさんの種類の名古屋の名物料理を堪能できるようにと手配してくださいました。<br />普段家では一滴もお酒を飲まない自分ですが、このような場ではガンガンいきます。<br />全員集まるやいなや、すぐにスピーチ大会の幕開けです。<br />「<strong><span style="color:#0000ff">まあ、英語でとはいえ、簡単な自己紹介だけなら大丈夫かな</span></strong>」<br />と、軽く考えていた自分・・・しかしそれは大いなる誤解であり、過ちであるということに気づくのに、それほど時間はかかりませんでした（苦笑）<br />司会は幹事のAzuriteさんです。<br />「では、早速始めようと思います。誰から・・・」<br />「ハイ！」<br />えぇ！？<br />いきなり立候補ですか！？<br />トップバッターに立候補されたのは、ペンギン太郎さんでした。<br />ペンギン太郎さんはなんと直前までIkuさんの指導を受けた上でこのオフ会のスピーチ大会に臨んだのです。<br />気合いが違います・・・軽い旅行気分で、名古屋の仲間たちとみんなで飲めるぞ、という浅はかな認識でいた自分・・・そこで初めて、<br />「<strong><span style="color:#0000ff">もしかして自分、ヤバイ・・・かな？</span></strong>」<br />と思い始めたのです（苦笑）<br />誰よりも早く手を上げ、先陣を切ってスピーチに挑まれたペンギン太郎さん。<br />オフ会の直前にもIkuさんという英語のプロからの指導を受けるという徹底振りからも、名古屋メンバーの熱さがうかがい知れます。<br /><strong><span style="color:#ff0000">ペンギン太郎さんは、スピーチのみならず、なんとエア・ヒラリーまで披露されました！</span></strong><br />スピーチはもちろんのこと、エア・ヒラリーも凄くカッコ良かったです、のっけからこのレベルの高さ・・・飲み放題でガンガンお酒を飲んでいたにもかかわらず、僕は全く酔いが回りませんでした。<br /><strong><span style="color:#ff0000">Woodさんのスピーチは圧巻でした、そこには確かにキング牧師がいました</span></strong>。<br />居酒屋のど真ん中でキング牧師が演説をしているという有り得ない光景・・・もちろんスタンディングです・・・あの、個室じゃないんですが・・・徹底的にやるということ、それを自ら具現化して僕たちに伝えてくれたWoodさんのスピーチ･･･感動を超越し、本当に言葉になりませんでした。<br /><strong><span style="color:#ff0000">感極まってしまい、そこが現実なのか夢の中なのか一瞬分からなくなるほどの強烈なスピーチでした</span></strong>。<br />今ここにWoodさんのスピーチから感じた全てを伝えたいのですが、僕の稚拙な文章力ではとてもじゃありませんが不可能です。<br />内容はもちろんのこと、細部まで気を配ったパーフェクトなスピーチ・・・。<br />身振り手振りに至るまで、一切の妥協を排したWoodさんの演説から得た感動は、久しく観にいっていない劇団四季のステージを思い起こさせる、超絶レベルのものでした。<br />pattyorinoさんとは、昨年末の忘年会以来の再会でしたが、そういえば当時は英語の話をあまりじっくりとはできなかったような気がします。<br />スピーチの内容はもちろんのこと、発音もとてもキレイだな、と感じました。<br />音の流れが非常にスムーズといいますか、流れるような話しっぷりが非常に素晴らしかったです。<br />会の後も、終電が近かったのにもかかわらず、ホテルの近くまで案内してくださったpattyorinoさん。<br />実は次の日のチェックアウト後、なかなか名古屋駅までたどり着けずに大変な思いをしたのですが、pattyorinoさんがいらっしゃらなければ、きっとホテルまで帰れずに路頭に迷ったのではと思っています。<br />本当にありがたいです、道中、英語の話、その他の話・・・色々とすることができて楽しかったです。<br /><strong><span style="color:#ff0000">今回、pattyorinoさんは念願のTOEIC900点突破を実現されました！</span></strong><br />今後要注目の若手TOEICブロガーです。<br />Ikuさんは家族のお話、息子さんのお話がテーマでした。<br />Ikuさんの英語もAzuriteさん同様、目をつぶって聞いたのであれば間違いなくネイティブが話しているはず、と誰もが信じる流暢さでした。<br /><strong><span style="color:#ff0000">英会話教室の先生って、やっぱり凄いな、プロなんだな、としみじみと感じ入る一方で、お話の内容もIkuさんが息子さんの受験から感じたこと、パワーをいただいたことを中心とした非常に感動的なものでした</span></strong>。<br />Mr.Fさんは、スピーチの中で僕のことも取り上げて下さいました。<br /><strong><span style="color:#ff0000">Fさんのここまでの軌跡、そして感じていらっしゃること、<br />「あぁ、この方は僕と同じような思いを持ちながら、今までずっと英語学習をやってこられたんだな」<br />と、非常に共感する部分の多い方でした</span></strong>。<br />非常にラフな格好でいらっしゃったのですが、どうやらこのオフ会のために、なんと会社を休んで参加されたそうです。<br />Azuriteさんはアドリブで、Azuriteという名前について色々とお話をしてくださいました。<br /><strong><span style="color:#ff0000">知ってはいましたが、発音がメチャメチャ美しく、話の内容も興味深く、あっという間にAzuriteさんの世界に引き込まれました</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">正直、カッコ良すぎます。英語を使えるってこういうことなんだな、と深く、深く再認識させられました</span></strong>。<br />やはり誰一人例外なく、全ての方たちが漲るアツイ気持ち・気合いを持っていらっしゃるだけでなく、僕の予想をはるかに上回るモチベーションを持ってこの会に参加されたんだな、と感じ、終始この場に皆さんとご一緒することができているという幸せを噛み締めながらも、あっという間に時は過ぎ去っていったのでした。<br />ちなみに居酒屋でのスピーチ・会話の様子を録音したものをAzuriteさんに送っていただいたのですが、僕の発する音は、感嘆を表現する擬音語のオンパレードでした（苦笑）<br /><strong><span style="color:#0000ff">みなさん本当に素晴らしいスピーチでした、一生記憶に残るであろう、忘れられない夜になりました</span></strong>。<br />その後はカラオケボックスに移動し、AzuriteさんとIkuさんによるクイズ形式の勉強会です。<br />AzuriteさんとIkuさんがしてこられた準備・・・相当時間がかかったはずです、おそらく普通に英会話教室の授業でやるようなレベルの本格的なものだと思われます。<br />Ikuさんの流暢な英語によってよどみなく進行していった”What am I?”クイズ。<br />「おお、英語でじゃんけんってこうやるんだ、知らなかった！」<br />のような、非常に初歩的な部分から始まり、その内容の濃さと盛り上がりにすっかりハマってしまった自分。<br />思わず途中、何回もIkuさんに<br />「<strong><span style="color:#0000ff">僕に英会話を教えてください！</span></strong>」<br />と言ってしまいました。<br />名古屋に住んでいたら、間違いなくIkuさんの英会話教室に教わりにいったと思います。<br />ペンギン太郎さんも能力を全開に発揮されて大活躍されました。<br />Azuriteさんの「あれ、なんだっけ？」はTOEICの単語を使ったゲームでした。<br />英英辞典の逆をやるような感じのゲームで、出題者だけがその単語見ることができます。<br />その単語を英語で説明し、元の単語を解答者が当てるというものです。<br />これがなかなか難しく、横断歩道と分かっていても”crosswalk”という単語が浮かばなかったりと、<strong><span style="color:#0000ff">僕の日頃の語彙の鍛え方に対して一石を投じるような、革新的なゲームでした</span></strong>。<br />もう一つのゲーム、「神崎式TOEIC語法クイズ」では、久しぶりに早解きへのチャレンジでした。<br />動詞が43個あり、後に続く形はdoing/to do/to doingのどれか？という内容でしたが、何問かは知らなくて間違えました（risk doingなどは知りませんでしたので、Azuriteさんにもう1枚問題をいただき復習することにしました）。<br />Azuriteさんもまた、これぞプロ、といった感じの授業をやってくださいました。<br />Azuriteさんに英語を習い、Ikuさんに英会話を習えるのであれば、もうこれ、完璧ではないでしょうか。<br />AzuriteさんとWoodさんの有り得ないくらい上手な、鳥肌の立つ洋楽デュエットを聴き、最後は全員で”Top Of The World”を歌って終了、名古屋に不慣れな僕でしたが、ホテル近くまでpattyorinoさんに案内していただき、無事に初日を終えることができました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/090828_192625_M.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/i/n/d/independentstudy/090828_192625_M.jpg" alt="" border="0" width="240" height="320" /></a><br /><br />2日目は午後から栄のカフェで、AzuriteさんとIkuさんと3人でお茶をし、途中Woodさんも合流、夕方には<strong><a href="http://ameblo.jp/sherrick/" target="_blank" title="Sherrickさん">Sherrickさん</a></strong>も登場し、名古屋駅へと移動、きしめん吉田へと向かいました。<br />ちなみに午前中は名古屋駅になかなかたどりつけず（ホテルは駅から徒歩10分のはずなのですが・・・）結局2時間ほどかけて駅に到着・・・どれだけ方向音痴なんだ、といった感じです。<br />これでは新宿で迷子になった<strong><a href="http://tosakentaro.blog82.fc2.com/" target="_blank" title="土佐犬さん">土佐犬さん</a></strong>のことを笑えません（苦笑）<br />ここで初めてお会いすることができたSherrickさん、非常に重厚で紳士な方でした。<br />その日は会社で大きな試験があったとのこと。<br />カフェでいきなり生ビールを飲み干した姿が印象深かったです。<br />また、Sherrickさんは僕にとっても気を遣ってくださって、<br />「HUMMERさん、お土産まだ買っていないでしょ？案内しますよ、荷物見ていてあげますのでどうぞ、どうぞ！」<br />と言ってくださり、おかげでスムーズにお土産を購入することができました。<br /><strong><span style="color:#ff0000">Sherrickさん、僕なんかよりも人生の大先輩なのに・・・あんなに親切にしていただいてしまい本当に感激してしまいました</span></strong>。<br />最後の銀座ライオンでもおごっていただいてしまいました・・・今度Sherrickさんにはビールをご馳走しなければいけませんね。<br />そしてきしめん吉田へ。<br />ここでついに名古屋の重鎮・<strong><a href="http://ahalfyear.blogspot.com/" target="_blank" title="三羽四郎二郎さん">三羽四郎二郎さん</a></strong>の登場です！<br />「Ikuさん、是非三羽さんの前に座ってください！」<br />「いや、三羽さんの前だと、きっとゴハン、食べられません・・・ちょっと・・・笑ってしまうので・・・（笑）」<br />というわけで、僕が三羽さんの正面に座らせていただき、生ビールをいただきながら、美味しいきしめんを賞味させていただきました。<br />名古屋のきしめん、最高でした、そして話もかなり盛り上がり、三羽さんのTwitterの話になりました。<br />「三羽さん、Twitterってどうなんですか？」（みんな）<br />「やっぱりさ、<strong><span style="color:#ff0000">ブログの記事を書くときってそれなりに気合いが要るじゃない？</span></strong>でもTwitterは気楽なもんだよ。」（三羽さん）<br />・・・<br /><strong><a href="http://blog.livedoor.jp/usokamakotoka1/archives/51297061.html" target="_blank" title="＊詳しくはWoodさんの記事をご覧下さい、その時の様子を克明に描かれていらっしゃいます">＊詳しくはWoodさんのこの記事をご覧下さい、その時の様子を克明に描かれていらっしゃいます</a></strong><br />そんなこんなで話が盛り上がったまま、最後のお店、銀座ライオンへと移動しました。<br />ここはSherrickさんが、我らが関東TOEICブロガー・<strong><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/abcsyu123" target="_blank" title="Tommyさん">Tommyさん</a></strong>に敬意を表してとのことで、サッポロビールのお店を選んでくださいました。<br />午後のカフェから始まり、すでに6時間近くが経とうとしていましたが、本当にあっという間に時は過ぎ去って行きました。<br />新幹線の改札前で、全員とガッチリ握手を交わし、名残惜しさを感じつつ帰途へつきました。<br /><br /><strong><span style="color:#ff0000">名古屋、最高です</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">名古屋メンバー、最高過ぎます</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#ff0000">名古屋メンバー、凄いとは分かっていましたが、その予想をはるかに上回るみなさんのレベルの高さに脱帽です</span></strong>。<br /><br /><strong><span style="color:#0000ff">TOEICはもちろんのこと、TOEICを中心にして英語を使って好きなように、自分の思うがままに楽しんでいこうということ</span></strong>。<br /><strong><span style="color:#0000ff">これが英語学習をやるということなんだな、本質というものなんだな、そして僕の求めていた方向性なんだな、という気づきを与えてくださった名古屋のみなさん・・・本当に感謝の念に耐えません</span></strong>。<br />名古屋へ行くのは人生初でしたが<strong><span style="color:#ff0000">今回のオフ会のおかげで、名古屋のこと、本当に好きになりました、大好きになりました</span></strong>。<br />毎週新宿方面には出かけているのですが、ひかりに乗れば家から2時間もかからないということ、今まで知りませんでした。<br />新宿に出るのと大差ないという事実・・・また絶対に名古屋へ行きたいです、できれば年内に行きたいです。<br /><br /><strong>8月27日（木）オフ会1日目</strong><br />・英語スピーチ（Azuriteさん、Ikuさん、Woodさん、ペンギン太郎さん、pattyorinoさん、Mr.Fさん、HUMMER）<br />・ボキャビル・クイズ（What am I? by Ikuさん／あれ、なんだっけ？／by Azuriteさん）<br />・神崎式TOEIC語法クイズ（by Azuriteさん）<br /><strong>8月28日（金）オフ会2日目</strong><br />・栄・中日ビルのカフェでスイーツとともにTOEICのこと、英語のこと、熱く語ろう！<br />・きしめん吉田@名駅<br />(全参加メンバー)<br /><strong>三羽四郎次郎さん<br />Azuriteさん<br />Ikuさん<br />Woodさん<br />ペンギン太郎さん<br />pattyorinoさん<br />Sherrickさん<br />Mr.Fさん<br />HUMMER<br /></strong>＊いただいたオフ会参加者メンバー表に記載されていた順です<br /><br />たった一人で始めた英語学習、TOEIC学習ですが、いつのまにかこんなに大きなつながりを持てるようになりました。<br />気がつけば、今日でブログ開設から2周年を迎えました。<br />たった2年という短い期間ですが、今までの人生の中で最も濃い期間であったような気がします。<br />“<strong><span style="color:#ff0000">本気でやろう</span></strong>”は<strong><a href="http://ma3ma3.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank" title="masamasaさん">masamasaさん</a></strong>の名セリフですが、<br /><strong><span style="color:#ff0000">本気でやれば、人は必ず進化・成長し、進化・成長の先には感動が絶対に待っています</span></strong>。<br />今の僕はそれを身をもって感じることが出来ています、本当に幸せなことです。<br />そしてこれからそのステージを迎える人の力に、少しでもなることができれば良いな、と思っています。<br />ここに来て下さるみなさんに心から感謝しています。<br />これからもお互いがんばっていきたいですね、そして進化・成長・感動を是非とも手に入れてください。<br />(<strong>2009年9月3日　ブログ開設2周年の日に記す　HUMMER</strong>)<br /><br />お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=209124" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-03T02:24:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>HUMMER</dc:creator>
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