
PART3〜4は、質問文も選択肢も本番と同じ程度の長さだと感じたため、「何とかなるかな?」と思いながらやりましたが、玉砕!(泣)トークのスピードについていけず、完全にリズムを崩してしまいました。噂どおりの手強さ・・・やばい、やばすぎます・・・でも、このレベルでちゃんと訓練を続けていかないと、900点超えは無理なんだろうなぁ・・・鼻水が止まらないので、復習は次回に回します(本当は良くないんですがね)。
「俺はもう、死んでいる」
PART1 9/10
PART2 28/30
PART3 20/30
PART4 19/30
(Listening Total 76/100)
換算点→430点
第134回TOEICまで あと9日


「どこまでも並べていけ」
(以下はNHKの復習サイトより)
I'll kiss it better.
タいのイタいの飛んでいけ。
上の文は、”kiss it” (itにキスをして)と “it better”(itをbetterにする)という二つの形をitを軸にコンビネーションさせたものです。これをバスケットの軸足回転、つまり「ピボット」になぞらえて、「ピボット文」と呼びましょう。
kissして→betterにする、から「イタいのイタいの飛んでいけ」なんですね。
I saw Mary cross the street.
メアリーが通りを渡るのを見た。
“saw Mary”と”Mary cross the street”のコンビネーション、わかりますね。今まで「知覚構文」なんて難しい言葉で呼ばれてきたこの文も、ネイティヴにとっては同じ「ピボット文」なんですよ!
明日はいよいよ大西先生の講演会「体感の文法PART2」@渋谷に参加してきます!凄く楽しみです。



