TOEICを通じて、心の底から喜びあえるような体験をここに来てくださるみなさんと分かち合いたいです。そして今という時を大切にしていきたいです。「人生は、今の連続でできている」のだから。
新TOEICテスト「直前」模試3回分 第3回模試 PART1~7(2回目)



第3回模試(2回目)がようやく終了しました。結果は、

PART1 9/10
PART2 28/30
PART3 28/30
PART4 29/30
(Listening Total 94問正解/100問中)
換算スコア→495点獲得/495点中

PART5 38/40 
PART6 9/12 
PART7 43/48 
(Reading Total 90問正解/100問中)
換算スコア→475点獲得/495点中

TOTAL換算スコア→970点獲得/990点中
TOTAL換算スコア(勘BOX使用)→960点獲得/990点中
*「勘BOX」使用問題(消去法利用もしくは自信が無くチェックを入れた問題で正解したものを不正解とするルール)→1問

仕事の休みが2週間以上無かったので、やや疲れが出ていましたが、英語学習だけは何とか毎日継続しています。K/Hも始めてから2週間経ちますが、少なくとも20分は毎日音読練習をしています。

僕は仕事から帰ってきて(23時過ぎくらいに帰宅)から学習をすることが多いのですが、今日は仕事前に模試をやってみました。すると、Listeningへの集中力が明らかに違うようで、100点とはいきませんでしたが、失点をほとんどすることなくやり終えることが出来ました。わずかですが光明が射してきました。

新TOEICテスト「直前」模試3回分 第3回模試 PART1~7(1回目)



第3回模試(1回目)が終了しました。結果は、

PART1 9/10
PART2 23/30
PART3 22/30
PART4 27/30
(Listening Total 81問正解/100問中)
換算スコア→390点獲得/495点中

PART5 39/40 
PART6 9/12 
PART7 41/48 
(Reading Total 89問正解/100問中)
換算スコア→465点獲得/495点中

TOTAL換算スコア→855点獲得/990点中
TOTAL換算スコア(勘BOX使用)→780点獲得/990点中
*「勘BOX」使用問題(消去法利用もしくは自信が無くチェックを入れた問題で正解したものを不正解とするルール)→11問

リスニングがドンドンダメになっていってます。久々にやる気を失いかけました。リンクさせていただいているみなさんのブログを拝見させていただきながら、パワーをいただこうと思います。いやー、参りました・・・。

新3か月トピック英会話 出張!ハートで感じる英語塾(第8回)



「おぎなうto不定詞」
(以下はNHKの復習サイトより)

Do you know haw to get to the station?
駅にどう行くかわかりますか?

あなたが道を歩いていて、突然Do you know how? 「どうやってやるんだか知ってる?」とだけ聞かれたら、返答に困りますよね。そう、「何を」という情報が欠けているんです。
そこで、聞く側は思わず耳をそばだてます。すると、to以下で「何を」の部分が補われていきます。
つまり、文の前半で「足りない」を感じる。そして、後半でその「足りない」が補われて文が成立しているんですね。これがネイティヴの感覚なんです。
今回は、この「足りないをおぎなう」という新しい原則を学びましょう。

第3回 TOEIC(R)テスト Z回模試



夏にも受験しました(在宅受験→会場受験の抽選に漏れたため)。今回は仕事が忙しいので在宅受験にします。会場受験だと1,000円、在宅受験だと完全無料なのでお勧めですよ。ただし自分でプリントアウトする必要があります(印刷したものを送ってもらうと500円かかります)。前回には無かった、スコア換算表もつくようです。

詳細はコチラ

新TOEICテスト「直前」模試3回分 第3回模試 PART5~7(1回目)



第3回模試のReading(1回目)を本日やり終えました。結果は、

PART5 39/40 
PART6 9/12 
PART7 41/48 
(Reading Total 89問正解/100問中)
換算スコア→465点獲得/495点中
時間72分02秒

*「勘BOX」使用問題(消去法利用もしくは自信が無くチェックを入れた問題で正解したものを不正解とするルール)→1問
PART5 39/40 
PART6 9/12 
PART7 40/48 
(Reading Total 88問正解/100問中)
換算スコア→455点獲得/495点中

今回帰ってきたスコアとほぼ同じでした。
感想としましてはPART6とPART7が、第1回や第2回より難しく感じたことです。特にPART7の文書の語彙(語彙問題ではありません、使われている語彙です)に知らないものが多く感じられました。


TOEIC 第134回 2007年10月28日(日) 結果
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つい先ほどネットで結果が出ました。Readingは自己ベストの450点にいきましたが、Listeningがやはりダメでした。淡い期待を持っていましたが、まだまだ全然900点には届きません。でもこれで来年3月のTOEICで「絶対に900点獲ってやる!」との強い思いが湧き上ってきました。今日からまた精進を続けていきます。目標スコアに届いた方はおめでとうございます!届かなかった方、また一緒にがんばっていきましょう!


新TOEICテスト「直前」模試3回分 第2回模試 PART1~7(2回目)



第2回模試(2回目)が終了しました!結果は、

PART1 10/10
PART2 28/30
PART3 29/30
PART4 27/30
(Listening Total 94問正解/100問中)
換算スコア→495点獲得/495点中

PART5 35/40 
PART6 12/12 
PART7 43/48 
(Reading Total 91問正解/100問中)
換算スコア→490点獲得/495点中

TOTAL換算スコア→985点獲得/990点中
TOTAL換算スコア(勘BOX使用)→920点獲得/990点中
*「勘BOX」使用問題(消去法利用もしくは自信が無くチェックを入れた問題で正解したものを不正解とするルール)→6問

慣れてきたので、今後模試をやる場合には全て「3回チャレンジ法」を採用することに決めました。弱点がこれだけクッキリと客観的に浮き上がる復習法は無いと思います。前田先生のサイトから『でかいマークシート』もバッチリダウンロードしてたくさんコピーしてストックしておきました。今回判明したことは、Readingは時間制限があっても無くても、実力で取れる点は「変わらなかった」という点です。語彙力強化を現在図っている途中ですが、間違えた問題はほぼ語彙力の足りなさに起因していることがわかりました。ゲーム感覚で「TOEIC TEST究極単語(きわめたん)Advanced 2700 目指せ!スコア750-900突破 」を1週間で1周まわし、耳からは「TOEICテスト 600点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語861と英熟語588」のCD2枚を2日で1周聴くペースを保っています。来年の3月には、やや余裕を持ってTOEIC900点突破の夢を 叶えたいものです。

新3か月トピック英会話 出張!ハートで感じる英語塾(第7回)



「英語は配置が勝負!」
(以下はNHKの復習サイトより)

redという単語の品詞は何でしょう?正解は、「わからない」です。

Red is the color of power.
赤は権力の色(名詞)

The skirt is red.
そのスカートは赤い(形容詞)

The logs were burning red.
その丸太は赤く燃えていた(副詞)

redがどんな働きをするかは、文のどの位置に置かれているかで決まるんです。
今回は、こんなふうに、-ing、動名詞、to不定詞などが、文のどこに「配置」されているかで意味合いを決めるということを、例文と共に見ていきましょう。

新TOEICテスト「直前」模試3回分 第2回模試 PART5~7(1回目)



第2回模試(1回目)に入ることが出来ました。機器の都合により、先にReadingをやることにしました。結果は、

PART5 36/40 
PART6 12/12 
PART7 42/48 
(Reading Total 90問正解/100問中)
換算スコア→480点獲得/495点中
時間74分07秒→ギリギリでした(苦笑)

となりました。Jay先生がブログでおっしゃっていた
>>私の感想ですが、正解の選択肢の難易度はホンモノとそれほど変わらないものも多くあります。では、何が難しいかと言うと、誤答の選択肢です。つまり、本当に正解がわからないかぎりは、消去法が使いにくいという特徴があります。

このお話がどういうことなのかを今回は実感しました。その分不正解だった問題は勘BOXにチェックをつけたもののみでしたので、今回減点はありませんでした!Listeningは勘BOXにたくさんチェックが入りそうで怖いのですが、明後日には時間を取ってやることができると思います。

しかし寒いですね。部屋にはエアコンしかない(オイルヒーター禁止の建物なんです)ので、電気ストーブでも買おうかと考え中です。ハロゲンヒーターも気になります。安くて良いのを見つけたいものですね。


新TOEICテスト「直前」模試3回分 第1回模試 PART5~7(2回目)



ようやく第1回模試(2回目)の復習が終了しました。「3回チャレンジ法」を守って進めていくと、この本1冊終了には3週間~1ヶ月はかかるでしょう。でも今までのように、復習したつもりでやりっぱなしでいるよりは絶対に身につくんだと信じて進めていこうと思います。
PART7は
①設問を読む
②本文をサーチ
③本文からキャッチ
④選択肢から正解を選ぶ
の繰り返し、NOT問題だけは
①設問を読む
②選択肢を全て読む
③本文をサーチ
④本文からキャッチ
⑤選択肢から「本文に無いもの」を選ぶ
以上のように進めるのが、個人的には効率が良く感じます。もちろんこの本にある「解答の技術」は全て読んで復習・確認を行いました。アマゾンのレビューでは難度が高いと書かれていましたが「新・最強トリプル模試2」と比較すると、より本番に近い難易度なのではないかと感じられます。ただし、まだ1回分の模試を終えただけなので断言は出来ません。2回目・3回目の模試でボロボロにならないように気持ちを入れて進めていきます。

PART5 38/40 →1回目より1問マイナス
PART6 12/12 →1回目より1問プラス
PART7 45/48 →1回目より2問マイナス
(Listening Total 95問正解/100問中)
換算スコア→495点獲得/495点中



新3か月トピック英会話 出張!ハートで感じる英語塾(第6回)



「冠詞類だって前から限定」
(以下はNHKの復習サイトより)

今週のテーマは冠詞。冠詞は、名詞の前に置かれますよね。ということは…。そう、ここでも「前から限定」の原則が生きているんです。

I met a boy yesterday. The boy was….
昨日少年に会ったよ。その子はね…。

前半のa boyに注目してください。a はboyを限定しています。ほかにも少年は何人もいるけど、その中の一人、という感じがaです。aは「一つに決まらない」んです。
そして、後半のthe boy。ここでもtheが boyを「(今話に出た)その少年」と限定しています。theは、いくつかあるもののなかから「一つに決まる」働きがあります。



新TOEICテスト「直前」模試3回分 第1回模試 PART3(2回目)



ここ3日間で第1回模試 PART1~3の(2回目)を進めました。

PART1 10/10
PART2 27/30
PART3 29/30

PART3の解説に「先読み戦略 設問のここを読め!」というコーナーがあり、それが非常に詳しくわかりやすくて良いですね。先読みをする時に、どこに意識を置けば良いのかを簡潔・的確に説明されています。この解説通りに先読みが出来るようになれば、リスニング満点も夢では無いのではと感じました。次の第2回模試に生かそうと思います。

Z会の第3回目の模試が12月に実施されるようです。今回は会場受験だと1,000円、自宅受験だと無料のようです。前回は会場受験を申し込んだのですが、抽選に漏れてしまったので自宅(マック)で受験しました。どちらにしろ、しばらく本試験を受ける機会が無いので、挑戦してみようと思います。

新TOEICテスト「直前」模試3回分 第1回模試 PART1~2(2回目)



現在、第1回模試の2回目を進めています。「3回チャレンジ法」で最も重要なのは、この2回目
①時間無制限・自力(解説などは絶対に見ない)
②終了後全ての問題の解説を読んで復習

なのではないかと思います。今までは、正解した問題を丁寧に復習することをほとんどしていなかったので、今回は正解した問題も全てCDを聞きなおし、聞き取れなかった質問・選択肢・会話中のセンテンスは、全てスクリプトのチェックをしてマスターしようと思います。以前、石井 辰哉先生の「文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング」を使用したときに、960の英文をディクテーションして覚えました。非常に時間がかかる作業ですが、お陰で960全ての例文をマスターすることが出来たので今回もできるだけ時間をかけてそれに近いことをやってみようと思います。

「3回チャレンジ法」2回目でやると決めたこと(Listening編)

PART1
①聞き取れなかった選択肢は、全てスクリプトをチェックしてマスターする
②選択肢の中にある知らない語彙は全て書き出し覚える

PART2
①聞き取れなかった質問・選択肢は、全てスクリプトをチェックしてマスターする
②質問・選択肢の中にある知らない語彙は全て書き出し覚える


まずはここまでをじっくりと丁寧に進めていきます。PART3以降はここまで完璧に終えてからですね。

新TOEICテスト「直前」模試3回分 第1回模試 PART5~7(1回目)



Readingは好調でした!ただ、時間はほとんど余らずです。「勘」BOXは2箇所(PART6とPART7で1箇所づつ)つけましたが、その2箇所が間違っていたので減点はナシで済みました。

PART5 39/40
PART6 11/12
PART7 47/48
(Listening Total 97問正解/100問中)
換算スコア→495点獲得/495点中
TOTAL換算スコア→945点獲得/990点中

ヒロ前田先生のブログに取り上げていただき、しかもコメントまで頂いてしまい本当に嬉しいです!

TOEIC対策 疑問ひたすら100連発
TOEIC対策 【ダッシュで奪取】 TOEIC730点 ヒロ前田&ロバート・ヒルキ

いつも参考にさせていただいている先生のブログで紹介していただき、非常に励みになります。10月28日に受験したTOEICも、この点数くらい行くと嬉しいのですが、果たして・・・。


新TOEICテスト「直前」模試3回分 第1回模試 PART1~4(1回目)



いよいよこの模試に取り組み始めました。本来であれば一気に200問やるべきなのですが、どうしても時間の工面が出来ないのでListeningとReadingを別々にやることにしました。それ以外の面は全てヒロ前田先生の提唱する「3回チャレンジ法」を忠実に守って取り組んでいきます。
結果、

PART1 8/10
PART2 25/30
PART3 23/30
PART4 22/30
(Listening Total 78問正解/100問中)
換算スコア→450点獲得/495点中

ところが、この模試に初めて登場した「勘」BOX→今回は100%の確信が持てなかった問題と消去法を使った問題にもチェックをしたのですが、総チェック数がなんと27問!それを丸々「不正解」にカウントすると、換算スコアが310点まで下がります!自分が900点の壁を越えられずにいる理由がここにある、と感じました。時間はある、だから「3回チャレンジ法」に真摯に取り組み、この模試の完全制覇・完全マスターをじっくりと時間を掛けて進めていこうと思います。

「勘」BOX、恐るべしです!出来ているつもりを許さない「勘」BOX、前田先生のこの模試、これはTOEIC学習に革命をもたらしますよ!




「新TOEICテスト「直前」模試3回分」を購入しました!



某ネット通販で予約注文していたにもかかわらず「配送時期は未定です」という状態だったため、昨日は本厚木の有隣堂で平積みにされているこの本を悔しい思いをしながら眺めていました。しかし先日「早く配送して欲しいですメール」を送った効果なのか意外なほど早く、今朝到着しました!ヒロ前田先生のブログに報告したところ、
「トラック1を3回聞いてくださいね。早口ですので。かなり重要なことを話しています。」とのコメントを頂けたので、今日はトラック1を聞くだけにしました。6分37秒を使って先生自身が丁寧に「模試3回法」を解説されていました。今回は次の試験(おそらく来年の3月に受験できるはずです)まで時間があるので、じっくり丁寧に、先生の言いつけを守り、さっそく明日からトライしていこうと考えています。しかし、11月8日以降は仕事が激務となる予定で、丸1ヶ月ほど休みが無くなる予定なので、一気に2時間模試をやる時間はなかなか取れなさそうです。なので、模試をまとめて出来ないときにはListeningとReadingを別々に分けてやるのもありにしようと決めました。3回分の模試を×3=9回行う!今まではここまで徹底して取り組んだことが無かったので、丁寧に丁寧にこの本の全てのエキスを自分のものにする勢いで学習を進めていこうと思います。また、同時に購入した「TOEICテスト 600点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語861と英熟語588」も”細切れ時間”に聞き始めました。このシリーズは肌に合います、1ヶ月毎日聴き続けて11月中に完全マスターし、来月はその上のランクに進むつもりです。

本日9月30日のTOEICの結果が郵送で届きました。以前ここで報告したとおり
Listening 420点
Reading 425点
TOTAL 845点
です。やはりスコアダウンはショックですが、次回まで5ヶ月かけて「余裕を持って900点を突破」できるレベルまで精進するつもりです。



国内でTOEICテスト990点―留学しなくても英語力は伸ばせる!(4)



あとがきを読んでいる最中に自宅の最寄り駅に着いてしまったのですが、夜の11時半、誰もいないホームで佇んだまま、最後の一言までかみしめるように読み終えました。中身は是非みなさんに手にとっていただいてごらん頂くのが良いと思うので具体的には触れません。本のタイトルから「TOEIC990点を取るためのテクニック集」と勘違いなさる方も多いかもしれませんが、TOEICに特化した学習方法だけではなく、「英語能力全般の向上」をさやか先生自身の非常に具体的な体験談をもとに書き綴られている力作です。TOEICのスコアを必要とする人たちの理由は様々です。僕の場合は特にスコアを求められているわけでもなんでもないので、TOEIC学習をすることが趣味になっているような感じです。だからこそ先生が提唱するSE学習(簡単に言うと、楽しみながら英語学習をしていこう!という考え)はピッタリと自分にフィットして感じられました。現在、TOEIC学習以外にも大西泰斗先生の「ハートで感じる」英語に取り組んだり、他にもコツコツと発音矯正をDVDを使って学習したりもしています(そのうち紹介したいと思います)。以前類書である杉村太郎氏のTOEIC900点突破本にどっぷりとはまったことがあったのですが、さやか先生のこの本からは女性ならではの温かさ、優しさ、気配りが感じられ、非常に心地よく読み進められました。また先生ならではのストラテジーは、付録のダウンロードPDFで惜しげもなく詳細を公開されていらっしゃいますので「TOEICで何が何でも得点を早くアップさせたい!」と希望される方にも胸を張ってお勧めすることが出来ます。実際に僕も先日のTOEICで(特にPART3~4、PART7)さやか先生のストラテジーを試してみたところ、確実に「!」という手応えを感じた次第です。最後になりますが、僕は一応自分で小さい会社を持つ身です。ビジネス関係の本も今まで色々と読んで参りましたが、先生は英語の学習だけではなく、多くのビジネス書にも精通されていることが垣間見えます。やはり凄い人は持っている世界が大きいんだな、多くのことに目を向けていらっしゃるんだなと、所々で大きくうなずくこともしばしばでした。

「楽しく前向きに学習し、英語を総合的に上達させ、自分の世界を広げていこう!」

先生からのメッセージ、ストレートに届きました。明日からの学習、更に前向きに取り組んでいけそうです。


新3か月トピック英会話 出張!ハートで感じる英語塾(第5回)



「こころを描く助動詞」
(以下はNHKの復習サイトより)

She may be Tom's sister.
彼女はトムの妹かもしれない。

助動詞は心の世界を表現することば。She is Tom's sister.は事実を語る表現ですが、mayがあると、「~かもしれない」という主観を語る表現になります。

May の基本イメージは、「開かれたドア」。ここから、ドアを開く人が「許可」しているイメージにつながったり、どあの隙間から可能性が開かれている「推量」のイメージにつながるのです。
イメージで助動詞を理解すれば、「能力」「潜在的可能性」「許可」などと言われてきたcanも、すっきり理解できます。


TOEICテスト新・最強トリプル模試2 第3回(PART4)



本日も仕事からの帰宅が23時50分とかなり遅かったため、(予定通りですが)第3回のPART4のみを本日行いました。結果、

PART4 25/30
(Listening Total 85/100)
換算スコア→460/495
(Reading Total 81/100)
換算スコア→420/495
TOTAL換算スコア→880/990

以上でした。「新・最強トリプル模試2」は非常にやり応えがありました。特にPART5~6の難度が個人的には高く感じられ、ちょうど良い負荷になったのではないかと思います。時間をおいてまた挑戦しようと考えています。神崎先生の新刊(確かReadingだったはずです)の発売も楽しみです。




こちらはいよいよ佳境の7~8章まで読み進めました。かなりじっくり読み込んでいるためなかなか進みませんが、興味深い内容を味わいつくすつもりで残り2章も読破したいと思います。

前田先生の新刊の模試を楽天に予約注文していたのですが、なんと入荷時期未定のまま!下手をするとしばらく入手できないことになりそうでガッカリです・・・キャンセルして書店で購入しようと思ったのですがキャンセルはもう駄目なようで・・・せっかく11月1日から始動するつもりでしたのに出鼻をくじかれました。なので、今後取り組もうと考えていた問題集があるので、それを明日購入しに行こうと思います。ネットでの予約注文も考え物だということが今回よ~く身に染みてわかりました。今後は欲しい本は実際に書店で購入しようと思います。