TOEICを通じて、心の底から喜びあえるような体験をここに来てくださるみなさんと分かち合いたいです。そして今という時を大切にしていきたいです。「人生は、今の連続でできている」のだから。
どくがく【独学】ということ
アツイコトバ

独学
師に就かずに独力で学問すること。
「-で資格を取る」
「フランス語をーする」

(広辞苑 第五版より)

ふと気になってしまったことがあり、自分がブログを始めた頃の記事を見てみることにしました。
とても短い、そして淡々とした学習記録を毎日つけていました。
2ヶ月目の2007年10月には、なんと30個も記事を書いていたことが分かり驚きました。
ブログを始めたとき、タイトルに「独学で」という言葉を入れました。
文字通り、たった1人でTOEICの勉強を開始し、頼れるものは市販の参考書と問題集だけでした。
自分の周囲には誰一人としてTOEICの勉強をやっている人はいなかったですし、ネット上でも誰ともつながりがありませんでした。
もちろん師匠と呼べる人も当時はいませんでした。
今となっては、どのようにしてそれを知ったのかすら覚えていませんが、ある方のブログが僕のブログへのリンクをしてくださっていることを発見しました。
そして、アルクのロバート・ヒルキ先生のセミナーの中で授業を受けさせていただいた、Jay先生からコメントをいただけたのを皮切りに、神崎正哉先生ヒロ前田先生金井さやか先生たちと交流をさせていただけるようになりました。
TOEICではなく、“英語”というカテゴリーであるならば、大西泰斗先生にも大変お世話になっています。
“独学”の定義が“師につかない”ことであるのならば、僕はすでに独学で学習を続けていることにはなりません。
“ブログのタイトルを変えなければならないかな”とも思ったのですが、“ひとりぼっちで学習を始めた”ことを、初心を忘れないためにも、今後もこのタイトルのままでいこうと思います。
“独学”の定義は非常に曖昧です。
“英語の学習を○○年やっています”という定義も、日本の義務教育を受けている人であれば、中学1年生の時から英語を学んでいるはずですし、高校に進学した人であれば、卒業時にはすでに6年、英語の勉強をし続けていることになります。
大学で英語を学んでいる人は、卒業時には10年、英語を学んだことになります。
“留学をしていない”ですとか“英会話学校に行っていない”という定義も、判断基準がはっきりしません。
僕は小学校6年生の頃、近所の英語教室に通っていました。
大手の教室ではなく、個人の方がやっていらっしゃる小さな、手作りの教室でした。
そこではwritingはほとんどやらずに、英語の歌をたくさん教えていただいたり、簡単な挨拶を教えてもらったりしました。
大学受験以降、英会話学校、英語学校に行ったことはありませんが、ヒロ前田先生のセミナーや、ロバート・ヒルキ先生のセミナー、大西泰斗先生の講演会にも参加してきました。
キャンプ座間に住んでいらっしゃるアメリカ人の方のお宅にも3~4回お邪魔して、簡単な英語を教えていただいたこともありました。
“留学をせず”
“英会話学校にも行かず”
“独学で”

ある程度高いレベルまで達することの出来た人は格好良いです、憧れます。
こういった境遇にある学習者の方が優れた結果を出されているということが、周りに一緒に学習をする仲間がいない人、学校に通いたくても、留学したくても、様々な事情があって実現できなかった人に勇気を与えてくれます。
僕は大学受験に失敗して、1年浪人しました。
うちの両親は“別に大学なんて無理して行く必要はない”という考えを持っていたので、周りの友人が予備校に通うことを次々と決めていく中、僕はその希望を叶えることは出来ませんでした。
生活するのに不自由はありませんでしたが、別段裕福な家庭だったわけでもなかったので、そして何より浪人してしまったのは、高校時代に怠慢な生活を送ってきた自分のせいでしたので、もう、自分で何とかするしかありませんでした。
だから毎日図書館に通って勉強しました。
開館時間の9時から学習を開始、お昼は立ち食いソバやコンビニで適当にすまし、閉館時刻の19時まで毎日勉強しました。
浪人時代の1年間は、本当に、掛け値なしに“独学”でした(当時お世話になっていたZ会の通信添削(世界史だけとっていました)に、将来TOEICの模試でお世話になるとは夢にも思っていませんでしたが)。
1年後、ずっと憧れていた第1志望の大学に合格することができました。
浪人時代の1年間は、もしかすると家族以外とは、ほぼ誰とも口を聞く機会すら無かったかもしれません。
本当の“独学”って覚悟がいりますね、師に就いて学ぶどころか、友人すらいない、口をきく相手すらいなくなるかもしれません。
“独学”ではない僕が、今後も“独学”を冠したブログを続けていこうと思う理由を、思わず熱くなってしまい、ついつい神崎先生の記事へのコメントとして先日書きこんでしまいました。
きっと1人でがんばっていらっしゃる方のほうが、仲間と一緒に学習に取り組んでいる方よりも多いような気がします。
ブログにコメントをしたり、メッセージを送ったりすることって、思った以上にハードルの高い・エネルギーが必要な行為ですよね。
そういった人たちのやる気が出るような、ちょっとブログにコメントしてみたいんだけど・・・という人がいれば、その人の背中を押してあげられるような、非常に微力ではあるけれどもお手伝いができるのであれば、それこそ僕の本望です。
ここを見に来てくださる方に対して恥ずかしくないようにがんばろう、というのが僕の最大のモチベーションです。
今週末は、人生初・英語学校の授業に参加します。
それもTOEICに特化した学校の授業を受けます。
花田塾の授業を受けに行ってきます。
“独学”というコトバにはこだわりがありますが、僕の“独学”の定義は僕が決めます。
自分のルールを持ち、自分のルールに縛られない。
僕が得ることのできた素晴らしいもの・伝えたいことは、全て出し惜しみ無くここから発信していきたいです。
花田先生、宜しくお願いいたします。

お時間がありましたら、以下のブログランキングのバナーを押していただけると励みになります。宜しくお願いします。


人気ブログランキングへ
コメント
この記事へのコメント
独学の難しさ
わたしがHUMMERさんのことをすごいと尊敬しているのは、まさにその「独学」の部分です。HUMMERさんのブログを初めて拝見した時、そのタイトルと学習記録の内容に驚かされたのを覚えています。

もちろん今は師と呼べる先生方に囲まれていらっしゃると思いますが、それはあくまで尊敬する先生方との交流の広がりであって、基本的な勉強スタイルは独学そのものですよね。相当精神力の強い方ではないと普通は難しい事だと思います。

(私自身も独学が難しいために、仕事や学校などの英語環境を利用してここまで続けてきた状態です。)

そういうHUMMERさんの真剣な姿勢に、エネルギーをもらい一緒に成長している方々がたくさんいらっしゃると思います。「アツイコトバ」の中で言うと「人の心の中に棲」んでいらっしゃるなぁ…と思います。「人は一人ではないことを、存在を持って伝えてやれ」ですね。

「独学で990」ぜひ実現してください。応援しています。
2009/03/07(土) 05:44:50 | URL | never #-[ 編集]
Feedback
HUMMERさん
こんにちは!

前回のTBRを聞いていて私も花田塾に興味を持ちました。そこにHUMMERさんが行ってどんな見方で授業をうけられてくるのか非常に興味あります。
Feedback楽しみにしてます♪
2009/03/07(土) 07:42:47 | URL | OJiM(オジム) #z8Ev11P6[ 編集]
HUMMER さん
今回の内容は、すごく重要なことを教えていただきました。心に感じました(>_<;)

今思っていることを文字にしたいのですが、うまく書けないです... ありがとうございます。


> ここを見に来てくださる方に対して恥ずかしくないようにがんばろう、というのが僕の最大のモチベーションです。

私も同じです。本当にHUMMERさんをはじめとしていろんな方から、コメントを頂き、学習を楽しく続けられております。

これからもよろしくお願いします。
2009/03/07(土) 07:44:20 | URL | mappy_mappy #4ihNzxNU[ 編集]
HUMMERさん、昔からまじめにコツコツと勉強していらしたのですね。勉強スタイルが確立していて、自分を信じて勉強をこなしていらっしゃるのですね。爪の垢を頂きたいです・・
2009/03/07(土) 09:03:27 | URL | オウスケ #kJ7UNJBs[ 編集]
浪人時代のお話し、身にしみて分かります。

私も最近、“今の自分の原点は何か”と問いかける日が続いていました。大学受験英語の指導を通して生徒の可能性を広げることを天職と思える源、それは私自身が浪人時代を過ごしたからだと思います。

自分の体験を語ることで、微力ながら誰かの力になれれば、こんなに嬉しいことはありません。

今回のHUMMERさんの記事を読んで、独学で頑張るたくさんの人を応援したい気持ちでいっぱいになりました。

もちろん、私もHUMMERさんが定義される“独学”者の一人です。

いつもやる気をいただきありがとうございます。
2009/03/07(土) 09:43:03 | URL | fukken #-[ 編集]
>>浪人時代の1年間は、もしかすると家族以外とは、ほぼ誰とも口を聞く機会すら無かったかもしれません。

すばらしい記事、ありがとうございます。まさか自分のリクエストに答えてもらえたみたいで、格別うれしい限りです。
HUMMERさんの場合は浪人時代の"苦労の末"に得た最高の結果が原点になっているようですね。家族以外との交流を断つなんてよほど苦しかったんだと思います。想像すらできません。相当な苦労を経験したんですね。最近、何事も結果を出すには苦労を積まないと結果に結びつかないことを実感しています。それが必然であれ、偶然の苦労であれ、物事を成し遂げるには必ず苦労という壁を乗り越えて人は望む結果を手にするのだと。HUMMERさんの過去、特に07年10月~08年03月までの記事に特に感銘を受けました。ストイックなまでに結果を追い求める姿勢。その苦労を経験したことで、飛躍的な向上をされたんですよね。HUMMERさんの記事のおかげで、物事の苦労をとても肯定的に受け止めることができそうです。ありがとうございました!
P.S. 祖父が亡くなる前に僕にくれた「苦労は買ってでもしろ」という言葉、ようやく少しその言葉の本質をつかめた気がします。
2009/03/07(土) 16:08:54 | URL | engman #-[ 編集]
転職できました!!
HUMMERさん

ご無沙汰しています、よっすいーです。
去年の9月から転職先を探し始めて、ちょうどアメリカ経済からの影響で
求人数が極端に減り、年齢的にも35歳と若くない事もありまして、
なかなか一次書類審査も通らない状態でしたが、
前の会社がいろいろと問題がありまして12月いっぱいで会社を辞めました。

英語能力を上げる為に少しの間は英語学習だけをするつもりでいたのですが、
なんとか外資系の職場へ転職する事ができ、今は頑張って仕事を覚えている最中です。
職場の半分の人が英語でコミュニケーションしているので、
僕も早くその中に入れるように英語学習を続けていこうと思います。
32歳の時にほぼゼロから英語学習を始めて約3年でTOEIC770取れるようになり、
途中で何度も挫折しそうになりましたが、やめないで本当に良かったです。

とり急ぎの報告と今迄HUMMERさんやたくさんのTBRファミリーの方のブログに助けられて
英語学習を続ける事ができました、ありがとうございました。

これからは「話す・書く」をメインに学習して、時折英語の実力を測る為に
TOEICを受けようと思っています。
これからもHUMMERさんの記事を楽しみにしています。
2009/03/07(土) 19:23:49 | URL | よっすいー #-[ 編集]
革新的な第一歩
>自分のルールを持ち、自分のルールに縛られない。

まさにその通りかと思います。それぞれの信念があるかと思いますが、人間の向上・成長したいという根本的概念は共通しています。だとしたら、固定概念や執着にこだわるのではなく(もちろんこだわることで高みに行ければそれに越したことはありません)どうしたら、自分を成長させることができるかという点が重要のように思います。私の大学時代の教授は1年後の授業の準備までしています。決して準備を怠りません。ある日教授に「なんで先生はそんなに用意周到なんですか」って聞いたら、「k2くん、生きているんだから」って言われました。別に手を抜いても、1日は過ぎていきます。しかし、教授としては生きていない1日になってしまうのかもしれません。寝る前に今日も1日よくやったって自分に良い聞かせてやることができればそれで幸せなんだそうです。人は潜在的に向上したいと思っています。だとしたら、その向上するためのプロセスは柔軟に変えてもなんら問題のないように思います。むしろ時にはルールを破ることこそが、壁の向こう側に通じる道だったりするかもしれません。
私は行動主義者なので、良いと思ったことはとにかく速攻で試します。それこそ、考えないで足が動いていることもあります。数える事が出来ない失敗をしたけれど、行動して何も変わらないのと行動しないで何も変わらないとの間にはかなりの差があるって思うんです。それは10年後20年後にじわじわ効いてくるのではないでしょうか。だからこのHUMMERさんの、花田塾への第一歩は革新的だと勝手に思い込んでいます。踏み込んでみないと分からない世界ってものがあるって信じているから。たとえそこに何もなくても、足跡は残るよ。
2009/03/07(土) 20:54:04 | URL | k2 #-[ 編集]
興味深いです
非常に考えさせられる記事でした。

HUMMERさんの記事を読んで、昔ウエイトトレーニングに燃えていた時にトレーナーが言っていた言葉を思い出しました。

「筋肉側から見れば、フリーウエイトだろうが、マシンだろうが、丸太だろうが、ペットボトルだろうが、関係ないんだよ。」

目から鱗だったのを覚えています。結局、適切な負荷がかかりさえすれば、その方法は何でもいいんだ、と(なんでもかんでもトレーニングやスポーツに例えてスミマセン)。

英語についても同じかなぁと思っています。つまり、英語脳とか英語筋肉とか(みたいなものがあるとして)からの目線で考えれば、結果的に英語力がつくのであれば、その方法はなんだっていいんじゃないか、と。150kgのベンチプレスを上げるための筋肉を付けるのに、ケビン山崎氏についてもらおうが、山の中で丸太をせっせと上げようが、結果が同じならどっちの方法がいいかはもはや個人の好みの問題だろう、と。

HUMMERさんのこれからの「独学」に引き続き注目しています。いつも刺激を与えていただき感謝しています。
2009/03/08(日) 01:45:36 | URL | 渥美クライマックス #-[ 編集]
HUMMERさん

感動的なお話、ありがとうございます。
「おれもがんばらなくちゃ」という気になりました。
最近ちょっとバテ気味だったので。

週末の花田さんの授業、楽しんできてください。
それでは、また。

2009/03/08(日) 10:50:20 | URL | 神崎正哉 #-[ 編集]
花田塾 & 浪人時代
HUMMERさん

今回の記事も、拝読してアツクなりました。上段コメントから引用して私からも下記2点、コメントします。

1.花田塾

OJiMさんと同じく、私もTBRご出演時の花田先生のお話を拝聴し、とても感動しました。いつか花田先生の授業を受けてみたい!とひそかに願っている一人です。花田塾リポート、楽しみにしています!

2.浪人時代

HUMMERさん、fukkenさんと同じく、私も1浪時代を過ごしました。私の場合は、予備校で素晴らしい英語の先生と出会い、英語力を一気に伸ばせた1年間となりました。今、振り返るに、人生において無駄なことは一つもないんだなぁ、と思います。

どうかHUMMER流"独学"スタイルを貫き、極めていってください。これからもHUMMERさんが発信なさるアツイ情報を楽しみにしています。
2009/03/08(日) 11:18:58 | URL | Azurite #-[ 編集]
共に学ぶ仲間の存在
独学の辞書上の適宜は「師に就かずに」とありますが、精神的には、共に学ぶ仲間の存在の有無というのも大きな要素ですよね。また、独学だと今日サボっても明日サボっても誰も咎める者はありません。学校に通うことの利点の一つは、特に宿題がキッチリ出るスクールの場合、毎日勉強する「仕組み」を外部からも与えてもらえる点でしょう。この2点を考えても、完全独学で浪人時代を過ごされたという逸話は圧巻でした。今のようにネットを通じての交流もない時代、自分内部にあるモチベーションが全ての1年間というのは、想像を絶します。さすがの情熱です、HUMMERさんを心から尊敬いたします。

私も英語に関しては身の回りの友人でTOEICを受けている人はおらず、英語学習の話をするのも聞くのもインターネット・英語学習ブログを介してになっています。同じ目標や同じ趣味を持つ相手と、日常的に会える範囲の人間関係(家族や学校、職場など)を超えて、住んでいる場所も職業も年齢も問わず繋がることのできるインターネットの恩恵は本当に大きいです。おかげで私もHUMMERさんと知り合うことができました。
今日の花田塾で、ほんの挨拶だけでしたが初めてお会いできて嬉しかったです。これからもよろしくお願いいたします。

2009/03/08(日) 21:25:36 | URL | 九条あおこ #FmLK1me6[ 編集]
HUMMERさん
色々な情報やツールが豊富な現代で、辞書通りの「独学」って難しいですよね。学習仲間の方々との交流はHUMMERさんのお人柄あってのことだと思いますし、色々なセミナーに参加されているのも、人から言われたからではなく、その時々でご自分に必要なものをご自分で選ばれて参加されているように感じます。
自分のことを振り返ってみると、高校受験も大学受験も予備校に通いました。社会に出てからも、資格系の学校に通ったり、英語学校に通ったり、あげく、また大学に入りなおしてしまいました…
こちらに来て学部の授業に追われるなか、中途半端な英語力で満足してしまっていましたが、HUMMERさんのブログから刺激をいただき、「卒業できればいい」という消極的な考えから、「いい成績を取って、英語もしっかりマスターして卒業しよう」という前向きな姿勢に変わることができました。
アメリカに住んで、大学に通っていますが、「英語」に関しては現在独学の状態です。TOEICなど自分の成長を測る機会がない状況で、コツコツと勉強を続けていくのは難しいですが、ブログを始め、学習記録をつけ、そしてHUMMERさん始めブロガーの方からコメントをいただき、それがまた刺激になりました。まだまだ学習量も質も足りないのは自覚していますが、それでも少しずつ前に進めているように感じています。
こうして勉強を続けていられるのもHUMMERさんのブログに出会えたおかげです。本当にありがとうございます!
2009/03/09(月) 07:20:27 | URL | Rico #-[ 編集]
neverさん、
neverさん、コメント本当にありがとうございます!
neverさんのブログのコメント欄で「見当違いなコメントをしてしまったかも」といったようなことをおっしゃっていましたが、全然そんなことありませんよ。

>>もちろん今は師と呼べる先生方に囲まれていらっしゃると思いますが、それはあくまで尊敬する先生方との交流の広がりであって、基本的な勉強スタイルは独学そのものですよね。

師匠と呼べる先生方、お世話になっている先生方がいらっしゃらなかったら、きっとまだTOEICで900点を突破できていなかったと思いますし、neverさんのような素晴らしい学習仲間のみなさんとも出会うことは無かったと思います。
「人の心の中に棲む」のは簡単なことではありませんが、ここに来てくださる方に対して恥ずかしくないようなレベルの学習を続けていきたいです。
僕は決して“独学”至上主義ではありません。
可能であるならば、師に就き、留学をし、学校に通うことを勧めます。
英語学者になるわけでもない限り、僕たち学習者が英語だけに割ける時間には限りがあるからです。
もっと効率的に、合理的に学習できる環境を自ら作っていく方が絶対にベターだと思います。
ただし、留学は覚悟が必要ですよね?
neverさんのように、単身海外に渡って日々戦っている方のブログを拝見すると、それは決して甘いものではなく、日本でいつでも手を抜こうと思えば手を抜ける環境で過ごしている僕たちの想像をはるかに超えた“強い心”が要求される日々であることが分かります。
実際、僕の身内も単身イギリスへ留学していったので、その苦労、精神的プレッシャーは人よりも理解できるつもりです。
仕事や学校などの英語環境は、利用できるだけ利用しつくす、これは大切なことですね。
海外でがんばっていらっしゃる方の努力や精神力には及ぶべくもありませんが、今後も日々ベストを尽くして過ごしていこうと思います。
neverさん、コメントに感謝します、今後もお互いがんばっていきましょう!
2009/03/09(月) 20:46:16 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
OJiM監督!
OJiM監督!
花田塾、行ってきました!
これから記事を書きます、簡単に結論を申し上げますと“もっと早く”行くべきでした。
ハッキリ言って、衝撃的でした、カルチャー・ショックでした。
僕の990点獲得に足りない部分が、たった1回の花田先生の授業によって浮き彫りになりました。
Feedback、もうしばらくお待ちください!
監督、花田先生の緻密でムダの無い、最高の授業を受講されることを強くお勧めします。
今後も監督として常に監視してください、宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:46:43 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
mappy_mappyさん、
mappy_mappyさん、そう言って下さって嬉しいです。
ここに来てくださる方に対して“恥ずかしくない”レベルの学習をこれからも続けていこうと思います。
それは、ここに来てくださる方のおかげで、今の僕が存在するからです。
感謝というものは、コトバだけではなくて、態度で・姿勢で示さなければ、時としてちゃんと伝わらないものなのではと、僕は思います。
その“姿勢”の部分が、日々ベストを尽くそう、ということです。
いつも見てくださるみなさんに、本当は1人1人お会いして、直接“ありがとうございます”と言いたいくらいですが、それはなかなか難しいですね。
なので、今後も学習に対しての姿勢や、実際に自分が体験してきたこと・情報を発信することによりそれを示そうと思っています。
mappy_mappyさん、いよいよ久しぶりのTOEICですね。
ガッチリいきますよ、恥ずかしくないように。
お互いがんばりましょう、また今後も宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:47:11 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
オウスケさん、
オウスケさん、こんにちは!
花粉症、大変ですね、自分はなっていないので本当の意味での辛さを知らないので申し訳ないのですが、お大事に(?)なさってくださいね。

>> HUMMERさん、昔からまじめにコツコツと勉強していらしたのですね。勉強スタイルが確立していて、自分を信じて勉強をこなしていらっしゃるのですね。爪の垢を頂きたいです・・

いえいえ、全然そんな、偉い人間ではありませんよ。
ただ、自分を信じられるレベルまでやらなければ、結果はなかなか出ないような気がするんです。
“自己満足”というコトバは、一般的にマイナスのイメージのあるコトバですが、まずは“自己満足”できるレベルの学習の積み重ねをしていこう、というのが僕の学習スタイルです。
人に認めてもらえなくても、まずは自分で自分を認められるようなレベルのことをやり遂げること。
全然ストイックではありません、“自己満足”って幸せな気分になれますから(笑)

要は、基本・前向きに行こう!と、ただそれだけのことですね。
オウスケさんでしたら、全然余裕で出来ますよ、また今後も宜しくお願いいたします、お昼のアップもお願いします!
2009/03/09(月) 20:47:45 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
fukkenさん、
fukkenさん、こんにちは!

>>私も最近、“今の自分の原点は何か”と問いかける日が続いていました。大学受験英語の指導を通して生徒の可能性を広げることを天職と思える源、それは私自身が浪人時代を過ごしたからだと思います。

浪人する理由は人それぞれだと思います。
自分の場合は、単に高校時代に勉強をちゃんとやっていなかったから、これに尽きます。
それでも、浪人して“もう後がない”と思える環境で勉強をすることって、今となっては経験して本当に良かったと心から思えます。
fukkenさんが、浪人時代を過ごしたこと対する思いと僕の思いは、きっと同じようなものですよね。
なんだか、それまでは、僕はきっと本当の本気で何かに取り組んだことが無かったのかもしれません。
浪人して、思うような結果を出すことが出来て、「自分もやれば出来るんだなぁ」という自信を持つことができたこと、それが僕の人生にとっては非常に大きな経験になったと今でも思います。
fukkenさんが今のお仕事に情熱を傾けられる理由と重なる部分、きっとありますよね?

>>もちろん、私もHUMMERさんが定義される“独学”者の一人です。

とても心強いです、fukkenさんと同じですね!
こちらこそ、常に真摯な姿勢で学習と仕事に打ち込み、そして家族を非常に大切になさっているfukkenさんからは、いつもやる気をいただいています。
今後もお互いがんばっていきましょう、また宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:48:14 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
engmanさん、
engmanさん、そうです、engmanさんの影響で今回の記事を書かせていただきました!
そして、僕なんかの過去記事を読んでくださって本当に嬉しいです、ありがとうございます。

>>物事の苦労をとても肯定的に受け止めることができそうです。

本当にキツイ、苦労をしている最中って、もう、その状況から早く逃れたい、止めたいってことで頭がいっぱいになりますよね。
とても英語の勉強をやっている場合ではない、そんな状況です。
5年前の僕はそうでした。
独立して、まだまだそれが軌道に乗っていなかったのでバイトをかけもちしながらなんとか生き延びていました(苦笑)
そんな経験などもあり、今ではたいていのことを苦労であるとは認識しなくなりました。
そもそも、英語学習をやれる時間が今はあるのですから、もう、それだけで“苦労”なんてカケラもない生活ですからね。
すでに十二分に幸せです(笑)

>> P.S. 祖父が亡くなる前に僕にくれた「苦労は買ってでもしろ」という言葉、ようやく少しその言葉の本質をつかめた気がします。

このengmanさんの祖父のコトバは、本質を突いていると思います。
相対的に苦しい思いをしないと、本当の喜びも味わえないと思うからです。
そうです、全てを肯定的に受け止めれば、人生、楽しいことばかりです。
engmanさんのコメントのおかげで、最近、更に調子が良いです。
また是非いらっしゃってください、僕もengmanさんの健闘をお祈りしています。
いよいよTOEICですね、お互い最高の成果が出せるように、最終調整といきましょう。
コメントありがとうございます、今後も宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:48:42 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
よっすいーさん!
よっすいーさん!
転職成功、本当おめでとうございます!
英語学習を続けてきたことが、人生の方向性を更に良い方向へ導く。
素晴らしいですね、しかもこの不況のご時世に、よっすいーさん、凄いです、がんばられましたね!
こうして学習仲間の方が、TOEIC学習・英語学習に心血を注いできた結果を出されること、この上ない喜びです。

>>とり急ぎの報告と今迄HUMMERさんやたくさんのTBRファミリーの方のブログに助けられて
英語学習を続ける事ができました、ありがとうございました。

感無量です!
よっすいーさんの学習の手助け、1mmでも僕ができたなら、僕がこうしてブログをやっている意義があります。
もちろん、僕以外のTOEICブロガーの方々から、きっと計り知れないくらいのモチベーションをいただいてきたのだと思います。
僕もそうですからね。

>>これからは「話す・書く」をメインに学習して、時折英語の実力を測る為に
TOEICを受けようと思っています。

理想の学習スタイルですね、僕も近い将来、よっすいーさんと同じようなスタンスで英語学習に取り組むことになるような気がしています。
新しいお仕事、がんばってくださいね!
今後も近況報告など、楽しみにお待ちしています。
よっすいーさん、最高のご報告をいただけて本当に良かったです、僕も嬉しいです。
今後も共にがんばっていきましょう、コメントありがとうございます、また宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:49:10 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
k2さん、
k2さん、凄く濃い内容のコメントに感服します、ありがとうございます!

>>私の大学時代の教授は1年後の授業の準備までしています。決して準備を怠りません。ある日教授に「なんで先生はそんなに用意周到なんですか」って聞いたら、「k2くん、生きているんだから」って言われました。

ありえないレベルですね・・・凄いです、凄すぎます、1年先の授業の準備、1年後に何をやるべきなのかが分かっていることが凄いと思いますし、そんな教授に教わることができたk2さんは幸運でしたね、素晴らしいですね!

>>私は行動主義者なので、良いと思ったことはとにかく速攻で試します。それこそ、考えないで足が動いていることもあります。数える事が出来ない失敗をしたけれど、行動して何も変わらないのと行動しないで何も変わらないとの間にはかなりの差があるって思うんです。

さすがです、k2さんを見習わなければ・・・やってダメだったこと、ムダだったことは、“ダメ・ムダだということが分かって良かった!”と思えば良いのですから、もう、ガンガンいくしかないですよね!
やらないと面白くないじゃないですか、待っていても何も来ませんし何も起こりませんからね。
花田塾は、参加して超・大正解でした!
あれは行かないと損をします、凄かったです、花田先生の授業は僕の弱点の全て洗い出してくれたように思います。
これから感想を書こうと思います。
僕はk2さんの記事がとっても気に入っています。
時々オーバーヒートするんじゃないかとヒヤヒヤしていますが、今後もいけるところまで行っちゃって下さい!
僕はTOEIC以外の英語の知識が非常に乏しいので、k2さんのように英語教師を目指し、なおかつ色々と存じていらっしゃる方を尊敬します。
また今後も色々と教えてくださると嬉しいです、宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:49:35 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
渥美さん、
渥美さん、こんばんは!
こちらこそ非常に“!”なコメントに考えさせられました。
渥美さんの視点は、いつも他の人とは違う斬新さがあります。

>>「筋肉側から見れば、フリーウエイトだろうが、マシンだろうが、丸太だろうが、ペットボトルだろうが、関係ないんだよ。」

確かに!
あくまでも意識の問題ですね。
ただ、やっぱり大山倍達のように片方の眉を剃り、山にこもって超人的なトレーニングをするよりも、ケビン山崎の下で効率的に・合理的に鍛えることにも憧れてしまいます。

>>結果が同じならどっちの方法がいいかはもはや個人の好みの問題だろう、と。

“我が意を得たり”です。
拘っている場合では、もはや無いんです。
英語学習に使える時間は限られていますからね。
それと実際に花田先生の授業を受けてみて「教わることの楽しさ」を知りました。
TOEIC攻略のための授業、本当に面白かったです、最高でした。
たとえ990点を獲れたとしても、その後も受けたい、そんな気持ちにさせられる授業でした。
渥美さん、いつも本当にありがとうございます、渥美さんも限られた日本での生活を、1日1日が充実したものになると良いですね。
また今後も引き続き宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:50:01 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
神崎先生!
神崎先生!

>>「おれもがんばらなくちゃ」という気になりました。
最近ちょっとバテ気味だったので。

本当にお疲れ様です、お仕事の量がハンパじゃ無いんですよね!?
お正月にお会いしたときにも、もの凄い量のお仕事を抱えていらっしゃいましたが、そろそろゴールは見えてきましたでしょうか?

>>週末の花田さんの授業、楽しんできてください。

花田先生の授業は、ホント、凄かったです!
僕の抱えている弱点・盲点がたった1回の授業を受けただけで、一通り浮き彫りにさせられた感じがします。
神崎先生の授業をいつも仕事の都合を受けられずにいたので(年末のエッセンスなどです)、今年は神崎先生の授業を受けたいです。
今週末のTOEICとTBR、そして来週もTBRでお世話になります。
大丈夫だとは思いますが健康第一で、今後も引き続き僕たちTOEIC学習者を牽引していってください。
新作も楽しみにしています、コメントありがとうございます、また今後も宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:50:32 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
Azuriteさん、
Azuriteさん、こんばんは!
花田先生の授業、受けてきました!
もう、凄かったです、最高です。
もっと早く受けていれば、990点、すでに獲れていたかもしれません。
お人柄、授業のテンポ、そして包括的な所から細かいテクニックまで、全くムダも隙も無い、もの凄い授業でした。
花田先生は非常にソフトで丁寧でして、授業後にも多くの生徒の方たちが質問をするために列を作っていたのですが、1人1人に非常に丁寧に対応をしていらっしゃいました。
詳しいことは記事として書かせていただこうと思います。

>> HUMMERさん、fukkenさんと同じく、私も1浪時代を過ごしました。私の場合は、予備校で素晴らしい英語の先生と出会い、英語力を一気に伸ばせた1年間となりました。今、振り返るに、人生において無駄なことは一つもないんだなぁ、と思います。

無いですね、無駄なことって。
どんなに苦しくて、どんなに逃げ出したいような経験でも、後になって「あれだけ苦しい思いをしたのだから」と、大抵のことにはビビらなくなりますからね。
Azuriteさんのおっしゃるとおり、無駄なこと、本当に何一つありませんね、全く同意です。

>>どうかHUMMER流"独学"スタイルを貫き、極めていってください。これからもHUMMERさんが発信なさるアツイ情報を楽しみにしています。

はい、応援本当にありがとうございます!
Azuriteさんにそうおっしゃっていただけて非常に嬉しいです。
今はTOEIC直前ですから、指導もいよいよ大詰めですね。
英検1級突破の勢いのまま、今回のTOEIC、目標達成してください。
僕も負けないようにがんばります、また今後も宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:51:11 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
九条さん、
九条さん、こんばんは!
昨日はありがとうございました、僕こそご挨拶することができて良かったです。
九条さんに声を掛けていただいたときは、花田先生の授業に感動し、やや放心状態でした(笑)
僕も一発で花田先生の大ファンになりました!
一人で勉強しているのもなかなか悪くはありませんが、ああやってTOEICの解き方を教わるのって本当に新鮮でした。
楽しかったです、楽しくて仕方がありませんでした(笑)

>>私も英語に関しては身の回りの友人でTOEICを受けている人はおらず、英語学習の話をするのも聞くのもインターネット・英語学習ブログを介してになっています。同じ目標や同じ趣味を持つ相手と、日常的に会える範囲の人間関係(家族や学校、職場など)を超えて、住んでいる場所も職業も年齢も問わず繋がることのできるインターネットの恩恵は本当に大きいです。

まったくおっしゃるとおりです、ブログのおかげで今までなら有り得ないような人間関係の広がりを得ることができました。
また必ず花田塾の授業を受けに行くと思います。
九条さんも引き続き通われますよね?
今後も共にがんばって勉強していきましょう、コメント本当にありがとうございます、また引き続き宜しくお願いいたします!
2009/03/09(月) 20:51:36 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
Ricoさん、
Ricoさん、こんばんは!
日本は現在2009/03/09の午後9時です。
Ricoさんが単身アメリカのど真ん中でがんばっていらっしゃること、それが日本で恵まれた環境の中で学習できる自分にとって、大きな刺激となっています。

>>色々なセミナーに参加されているのも、人から言われたからではなく、その時々でご自分に必要なものをご自分で選ばれて参加されているように感じます。

はい、おっしゃるとおりです。
色々とお誘いいただいたり、お勧めを受けることもありますが、自分が直感的に“これだ”!“と思うものに、参加するようにしています。
自分が自分のルールを作っていますからね(笑)

>>「卒業できればいい」という消極的な考えから、「いい成績を取って、英語もしっかりマスターして卒業しよう」という前向きな姿勢に変わることができました。

Ricoさんの凄いところはここです、この部分こそ僕が見習うべき部分です。
“これくらいでいいや”という妥協はナシですよね、本当にそう思います。
今後も留学を目指そうという人たちに、実際に留学している人ならではの情報、そして思いを発進する存在でいてください。
あと、車は大丈夫ですか!?
右前のタイヤの当たり、走っているときに風が入ってきて浮き上がりそうで心配です。
学習量も質も足りないとおっしゃっていますが、きっと全然そんなことありませんよ!
バイブル・スタディーのような、積極的に英語を使う環境に身を置こうとする姿勢も素晴らしいと思いますし、大学の授業に真剣に取り組み、どうせやるならと成績も常に上を、上を目指していらっしゃる、それだけで十分に英語力も同時についていくのではと思います。
こちらこそ今後も引き続き宜しくお願いいたします、コメントありがとうございます!
2009/03/09(月) 20:52:12 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/03/10(火) 18:45:52 | | #[ 編集]
偶然の再会
HUMMERさん、こんなことって世の中に本当にあるんですね。

HUMMERさんとの偶然の再会に、驚きを隠せません。

詳しくは、この記事とそのコメント欄をご覧ください。

http://green.ap.teacup.com/eigodo/779.html
2009/03/11(水) 01:06:41 | URL | fukken #-[ 編集]
Sさん、
Sさん、こんばんは!
いえいえ、そんな全然問題ありませんよ、もはや自分で自分を“独学”です、って言える環境で学習をしていないのは明白ですし、たまたま“独学”というコトバをブログタイトルにしたために、何といいますか、愛着があるだけなんですよね。
独学というよりも、孤独ということでしょうか、ブログを始めた当時の気持ちです。
英語学習に割ける時間は限られていますし、すでに神崎先生や前田先生のような“師”がいる僕ですので、もう、機会が許す限り色々な方の教えを受けることができればと思っています。
TOEICはもちろんですが、本当はカプランで総合的に英語を学びたいんですけれどね。
またお会いする機会がありましたらこちらこそ宜しくお願いいたします、Sさんのおっしゃるように、少しでも一人で学習を続けている人の力になることができるのであれば幸いです。
いつも本当にありがとうございます、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!
2009/03/13(金) 22:54:25 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
fukkenさん、
fukkenさん、こんばんは!
驚きました!!!
まさかfukkenさんとあんな以前から密かにつながりがあったんですね!
”花は桜木男は・・・”というコトバが大好きでした。
そのコトバを胸に、毎日勉強をがんばることができました。
詳しくは、これからfukkenさんのブログにコメントさせていただきますね。
しかし驚きました、不思議ですね、こんなことってあるんですね!
2009/03/13(金) 22:57:01 | URL | HUMMER #sSHoJftA[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック