
今日は約1時間をかけて、第2章の「仕込み」をやりました。ここの部分は著者のお二方の講義がCDに収録されているので、授業を受ける感覚で楽しく進めることができました。いや〜、しかし、今まで何の気なしに「そういうもの」だと思っていたことがことごとく覆される(たとえばストレスは母音ではなく、子音から”ズバッ”と入る)ので、楽しくて仕方がありません。もっと早く始めていれば良かったです、このK/Hシステム。みなさん、是非とも「道連れ」になることを強くお勧めしますよ!ちゃんと英語の学習をやったことが無かった僕にとって、この本は革命をもたらすことになりそうな予感がします。
